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盾 のバックアップ(No.7)
松明
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| 鷹紋のウッドシールド | 縦に長い、木製の中盾 大きさの割に軽く、扱いやすい 今はもう忘れられた、古い ストームヴィルの紋章が描かれている |
| 馬紋のウッドシールド | 縦に長い、木製の中盾 大きさの割に軽く、扱いやすい 回転する馬頭の紋章は、疾く駆ける様を示す |
| 燭樹のウッドシールド | 縦に長い、木製の中盾 大きさの割に軽く、扱いやすい 大罪の預言を密かに示すものとされ 火を灯す燭樹は、禁じられた紋様である |
| 炎紋のウッドシールド | 縦に長い、木製の中盾 大きさの割に軽く、扱いやすい 狂い病の村の兵たちの得物 黄色い炎は、病の象徴であり 村に近づく者への警告である |
| 蝕まれた木盾 | ストームヴィルの兵士たちの木製盾 城と同様に、黒斑と茨に蝕まれている 人々は噂する。それは接ぎの呪いだろうか あるいは、城のどこか深いところに よりおぞましいものが、隠されているのだろうか |
| 太陽の都の盾 | 太陽を戴く都が描かれた、栄誉の盾 だが、これはもうボロボロである そして、太陽の都もまた もはやどこにも、存在していない |
| ラウンドシールド | 金属補強された、木製の円盾 大きさの割に軽く、扱いやすいが カット率は金属盾に劣る |
| ラージレザーシールド | 革張りの円盾 中盾としては、大きい部類 単純なカット率では金属製の盾に劣るが 属性攻撃などにも幅広く対応できる |
| ブラックレザーシールド | 黒革張りの円盾 中盾としては、大きい部類 金の鋲で極星が描かれた北方の盾 毛皮の裏張りは、冷気を防ぐ |
| 蝕まれた革盾 | ストームヴィルの兵士たちの革盾 城と同様に、黒斑と茨に蝕まれている 人々は噂する。それは接ぎの呪いだろうか あるいは、城のどこか深いところに よりおぞましいものが、隠されているのだろうか |
| ヒーターシールド | 比較的扱いやすい、金属製の中盾 金属盾は、物理ダメージのカット率に優れ 多くの戦場で信頼されてきた |
| 青紋のヒーターシールド | 金属製の中盾 カイトシールドに比べ、扱いやすい その紋章は、川と森を示す |
| 赤紋のヒーターシールド | 金属製の中盾 カイトシールドに比べ、扱いやすい その紋章は、赤い翼である |
| 獣紋のヒーターシールド | 金属製の中盾 カイトシールドに比べ、扱いやすい 紋章の獣は、戦士の昂ぶりを抑えるという 熱く戦え、だがそれに飲まれるな |
| 逆さ鷹のヒーターシールド | 金属製の中盾 カイトシールドに比べ、扱いやすい 逆さ鷹は、永遠の都の探索を命じられた 奴隷の兵団の紋章である |
| 蝕紋のヒーターシールド | 金属製の中盾 カイトシールドに比べ、扱いやすい 魂無きデミゴッドが眠る、さまよう霊廟 蝕まれた太陽は、その象徴であるという |
| カイトシールド | 標準的な、金属製の中盾 金属盾は、物理ダメージのカット率に優れ 多くの戦場で信頼されてきた |
| 青金のカイトシールド | 標準的な、金属製の中盾 堅実で信頼性の高い得物 その意匠は、蒼空に聳える黄金樹を示す |
| 蠍のカイトシールド | 標準的な、金属製の中盾 堅実で信頼性の高い得物 黄色の蠍の紋章が描かれており それは、奇手奇襲の警告である |
| 双鳥のカイトシールド | 色鮮やかな双鳥が描かれた盾 それは、外なる神の使いであり 死の鳥たちの母でもあるという HPが減少したとき 攻撃力と防御力を僅かずつ高める |
| 真鍮の盾 | その表面を真鍮で覆った盾 中盾としては、大きい部類 破砕戦争において、広く使用された |
| 失地騎士の盾 | 縦に長さのある、金属製の中盾 何らかの理由、あるいは咎で 故郷を失くした騎士たちに与えられた 彼らの多くは、辺境の地へと送られ 失意と共に、その地に根付いたという |
| しろがねの盾 | 縦に長い、楕円の金属盾 若きしろがね人たちの得物 その紋様は、彼らの原初たる雫を示し 魔力ダメージのカット率に優れる しろがね人の敵は、魔術師だった |
| 獣人の壺盾 | 縦長の土壺を半分に割って作られた盾 ファルム・アズラの獣人たちの得物 癖があり、扱いが難しい 獣人たちは、盾とするために土壺を焼く 奇妙だが、それが彼らのやり方なのだ |
| カーリアの騎士盾 | 青い輝石が埋め込まれた涙型の中盾 カーリア王家に仕えた騎士たちの得物 魔力および聖属性に対して効果が高い 騎士たちは何者に備えていたのか |
| 白銀の盾 | 琥珀の埋め込まれた、輝く白銀の盾 聖樹の騎士、ローレッタの得物 その形は、密かに雫を模しているといい つまらぬ噂の原因ともなっている 「ローレッタはしろがね人である」 |
| 大亀の甲羅 | 大亀の甲羅を、盾として加工したもの その丸みを利用して、敵の攻撃を捌く また、亀は尽きぬ力の象徴であり スタミナの回復速度を高める |
| 木の大盾 | 金属の意匠で補強された、木製の大盾 大盾はカット率、ガード強度共に高く 敵の攻撃を弾きやすい |
| 君主軍の大盾 | 木製のタワーシールド 破砕戦争において、広く使用された 大盾はカット率、ガード強度共に高く 敵の攻撃を弾きやすい |
| 鉄茨の大盾 | 鉄の茨が巻き付けられた、異国の大盾 鉄茨のエレメールの得物 その刺は、攻撃に使用することもできる 異国の名は、エオヒドという 孤高たる修験者たちの地だ |
| 鋲壁の盾 | 表面に無数の刺を配した、木製の大盾 重量は軽いが、ガード効果は高くない シールドバッシュで使用するための盾であり その一撃は、敵の全身各所に一気に傷を穿つ その様から、別名を「磔の盾」という |
| 神聖画の盾 | 黄金樹の恵みたる雫 その受領の様を描いた神聖画の大盾 豊穣の時代を懐古するもの 神聖画は、それ自体が祈祷でもあり この盾は、HPをゆっくりと回復する |
| 獣紋の黄金盾 | 獣の紋章を刻んだ、鈍い黄金の盾 大盾の中では軽く、扱いやすい その獣は、黄金の一族の導きの老賢 セローシュであろう |
| 城館のタワーシールド | 全身を覆うほど大きな、鉄製の大盾 英雄の集う、円卓の城館が描かれている 大盾はカット率、ガード強度共に高く 敵の攻撃を弾きやすい |
| 交差樹のタワーシールド | 全身を覆うほど大きな、鉄製の大盾 古い交差樹の意匠が描かれている 大盾はカット率、ガード強度共に高く 敵の攻撃を弾きやすい |
| 逆さ鷹のタワーシールド | 全身を覆うほど大きな、鉄製の大盾 逆さ鷹の紋章が描かれている 大盾はカット率、ガード強度共に高く 敵の攻撃を弾きやすい |
| 竜のタワーシールド | 護りの象徴たる竜が描かれたタワーシールド 大盾の中でも重く、ガード効果も高い 黄金樹なき先史時代の主たる古竜は 王を守る、巌の壁であったという |
| 名家の大盾 | 豪奢な装飾の施された大盾 名家の子息たちが用いるもの だが、それは時に大きすぎ 臆病者の誹りを招いたという |
| 金装の大盾 | 黄金の塗装を施した、金属の大盾 ゴドリックに仕えた騎士たちの得物 その塗装は、黄金樹の原初にならい 赤味を帯びている。それは郷愁の色だ |
| カッコウの大盾 | 覗き込むカッコウが描かれた、金属の大盾 学院と契約を結んだ魔術騎士たちの得物 魔力ダメージのカット率が高い、魔術狩りの盾 我らが敵は、カーリアである |
| 赤獅子の大盾 | 獅子の紋章が描かれた、牙型の大盾 ラダーンと共に戦った、赤獅子騎士たちの得物 |
| 黄金の大盾 | 黄金で作られた、楕円の大盾 王都ローデイルを守る騎士たちの得物 ローデイル騎士は、その堅牢さで知られ この盾は、特にガード強度に優れる |
| 聖樹紋の大盾 | 無垢金の聖樹が描かれた、金属の大盾 ミケラの聖樹に仕えた騎士たちの得物 聖属性のダメージカット率が高い しかし、聖樹は醜く育ち 美しい聖樹は見果てぬ幻想となった |
| 坩堝の角盾 | 赤味を帯びた黄金で作られた、大角の盾 坩堝の騎士たちが用いる大盾 古い聖性を宿しており シールドバッシュで使用することで 坩堝の角は、敵を穿ち貫く |
| 竜爪の盾 | 大古竜の爪を削ったという大盾 黄金樹に仕える、異形のツリーガードの得物 雷の力を帯びている |
| 指紋石の盾 | びっしりと指紋の刻まれた、巨石の盾 最も重い大盾のひとつ それは古い神の墓の一部であり 指読み無き指が、その言葉を刻んだ跡だという それは、狂いのはじまりであったろうか |
| 蝕紋の大盾 | 蝕の太陽が描かれた、金属の大盾 首のない、霊廟騎士たちの得物 蝕まれ、色を失くした太陽は 魂無きデミゴッドの守護星であり 彼らを、運命の死から遠ざけるという |
| 蟻の頭甲 | 二つの地下河に生息する大蟻の 肥大した頭部を、そのまま盾としたもの 特に、敵の攻撃を弾きやすい また、大蟻は毒虫の一種であり この盾は、免疫の耐性を高める |
| 黄金樹の大盾 | 黄金で作られた、重厚な大盾 ツリーガードと呼ばれる、重騎士の得物 古い守りの祈祷が施されている それは、黄金樹を守る者たち すべてが範とする、城壁の盾である 専用戦技「黄金の返報」 盾を構え、守りの祈祷を解放する戦技 魔術や祈祷を消し去り、黄金の力を返報する |
| クラゲの盾 | 狭間の各地、霊場にふわふわと彷徨う 霊クラゲの頭を、そのまま盾としたもの 透き通った頭は非常に軽いが 肉質が柔らかく、刺突攻撃には無力である 専用戦技「伝染する怒り」 クラゲの怒りを誘い それを自らに伝染させる戦技 一定時間、攻撃力が高まる |
| ガンメンの盾 | 火の巨人の頭を象った、青銅の仕掛け盾 開いた口から、幾本もの舌が飛び出している 恐ろしげな容貌、そして焼き尽くす炎は 巨人と火の恐怖を、改めて人々に知らしめる つまりこれは、教導の盾である 専用戦技「火炎舌」 盾を構え、舌先から炎を激しく噴射する戦技 長押ししている間、炎を噴射し続け また、そのまま歩くこともできる |
| 単眼の盾 | 単眼異形の神を象った、白石の仕掛け盾 開いた口から、砲身が覗いている それは、女王マリカが討ち取ったそされる かつて巨人たちが祀った悪神である 専用戦技「炎の唾」 盾を構え、砲身から火の玉を放つ戦技 火の玉は、着弾により爆発する |