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道具 のバックアップ(No.6)
道具A(聖杯瓶など)
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| 緋雫の聖杯瓶 | かつて恵みの雫を受領したという 黄金の聖杯を模した瓶 緋色の雫を満たし、使用によりHPを回復する また、祝福で休むことで補充される 墓地に流れ着き、ただ死んでゆくはずの体は おそらく、これによって癒されたのだろう エルデンリングを求めるために |
| 青雫の聖杯瓶 | かつて恵みの雫を受領したという 黄金の聖杯を模した瓶 青色の雫を満たし、使用によりFPを回復する また、祝福で休むことで補充される 墓地に流れ着き、ただ死んでゆくはずの体は おそらく、これによって癒されたのだろう エルデンリングを求めるために |
| 霊薬の聖杯瓶 | 黄金樹の司祭たる霊薬師たちの遺物 永き時の末に生じる、結晶雫の力を引き出すもの 結晶雫の配合により、様々な特別な効果をもたらす また、祝福で休むことで補充される 狭間の各地、小黄金樹の麓には 結晶雫を溜める水盆があるという |
| アイテム名 | 説明文 |
| 毒の苔薬 | 洞窟苔を用いた緑色の丸薬 制作可能なアイテムのひとつ 毒の蓄積を軽減し、毒状態を癒す 毒は徐々に蓄積し、たまりきると毒状態となる 毒状態はしばらく続きHPが減り続ける |
| アイテム名 | 説明文 |
| アイテム名 | 説明文 |
| アイテム名 | 説明文 |
| アイテム名 | 説明文 |
| アイテム名 | 説明文 |
| アイテム名 | 説明文 |
| アイテム名 | 説明文 |
| ミケラの針 | 外なる神の干渉を退けるため ミケラが紡ぎあげた無垢金の針のひとつ 狂い火を受領していても、それを鎮め 狂い火の王となる運命を回避できる ただし、この針は未だ未完成であり ファルム・アズラにあるという 時の狭間、嵐の中心でしか使用できない |
| 黄金のルーン【1】 黄金のルーン【2】 | 狭間の地の人々に宿った祝福 その黄金の名残 使用により、幾ばくかのルーンを得る ルーンは、褪せ人の成長の糧となる 指の巫女の助けがあれば… |
| 黄金のルーン【3】 黄金のルーン【4】 黄金のルーン【5】 | 狭間の地の人々に宿った祝福 その黄金の名残 使用によりルーンを得る ルーンは今でも、生命の力を宿している 見えるだろう。どうと聳える黄金樹が |
| 黄金のルーン【6】 黄金のルーン【7】 黄金のルーン【8】 黄金のルーン【9】 | 狭間の地の人々に宿った祝福 その黄金の名残 使用により、多くのルーンを得る 黄金樹の麓に生まれた者は特別である 高原の民は、未だそう信じている |
| 黄金のルーン【10】 黄金のルーン【11】 黄金のルーン【12】 黄金のルーン【13】 | 狭間の地の人々に宿った祝福 その黄金の名残 使用により、幾ばくかのルーンを得る 黄金樹の祝福は、その始まりに仕えた者たちに より色濃くもたらされた |
| 狭間の地のルーン | かつて狭間の地で 人々の瞳に宿ったという祝福 その黄金の残滓 使用により多くのルーンを得る 褪せ人とは祝福を瞳に宿さぬ あるいは、宿したそれを失った人々である |
| 稀人のルーン | 狭間の地の人々に宿った祝福 その黄金の名残 使用により巨大なルーンを得る 稀人は、かつて狭間の外からやってきた 女王マリカの同族であるという |
| 英雄のルーン【1】 英雄のルーン【2】 英雄のルーン【3】 英雄のルーン【4】 英雄のルーン【5】 | 狭間の地の人々に宿った祝福 その黄金の残滓 使用により莫大なルーンを得る かつて戦場には、英雄があった 彼らは、黄金樹に強く祝福され 功を為し、死んでいった |
| 王のルーン | 狭間の地の人々に宿った祝福 その黄金の遺物 使用により絶大なルーンを得る かつて、王となるべき運命があった エルデンリングが砕けたとき それは遙かな使命となった |
| 祖霊の王 | 黄金樹に刻まれた 祖霊の王の追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 祖霊とは、黄金樹の外にある神秘である 死から芽吹く命、生から芽吹く命 そうした、生命のあり様である |
| 暗黒の落とし子 | 黄金樹に刻まれた 暗黒の落とし子、アステールの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 遥か彼方、光の無い暗黒で生まれた星の異形 それはかつて、永遠の都を滅ぼし 彼らから空を奪った、悪意ある流星である |
| 死竜 | 黄金樹に刻まれた 死竜フォルサクスの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 黄金のゴッドウィンが死王子となった後 古竜はその友の内で死と戦い続けた その戦いに勝利はなく、ただ蝕みだけがあった |
| 火の巨人 | 黄金樹に刻まれた 火の巨人の追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 火の巨人は、巨人戦争の生き残りである 釜の火が不滅であると知った時 女王マリカは、刻印の呪いを施したのだ 小さき巨人よ。永遠の火守りとして生きるがよい |
| 接ぎ木 | 黄金樹に刻まれた 接ぎ木のゴドリックの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 弱き男は、おぞましい接ぎに力を求めた 兵士たちよ。いつかまた、共に帰らん 黄金の麓、我らの故郷に |
| 満月の女王 | 黄金樹に刻まれた 満月の女王、レナラの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 若き日、レナラは卓越した英雄であった 月の魔術で学院を魅了し、その長となり 輝石の騎士たちを率い、カーリアを王家となしたのだ |
| 冒涜の君主 | 黄金樹に刻まれた 冒涜の君主、ライカードの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 永遠に生き、喰らい、成長し続ける そのために、ライカーは大蛇となった 我は知る。冒涜の道の遠き険しさを 罪を厭って歩めるものか |
| 星砕き | 黄金樹に刻まれた 星砕きのラダーンの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 赤獅子の将軍は、重力の使い手でもあった 若き日、ラダーンはそれをサリアで修めた みすぼらしい痩せ馬と、ずっと共にあるために |
| 忌み王 | 黄金樹に刻まれた 忌み王、モーゴットの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 祝福なき忌み子として生まれ落ちてなお モーゴットは、黄金樹の守人であろうとした 愛されたから、愛したのではない 彼はただ愛したのだ |
| 血の君主 | 黄金樹に刻まれた 血の君主、モーグの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる ミケラを神とし、自らはその伴侶として王となる そのために、血の閨をどれほど共にしようとも 幼き神人は何も応えなかった |
| 腐敗の女神 | 黄金樹に刻まれた 腐敗の女神、マレニアの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる ミケラとマレニアは、唯一人の神の子供である 故に二人は神人であるが、その生は脆弱であり 一方は永遠に幼く、一方は腐敗を宿した |
| 黒き剣 | 黄金樹に刻まれた 黒き剣のマリケス追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる マリケスは、神人に与えられる影従の獣であった マリカは影従に、運命の死の封印たるを望み 後にそれを裏切ったのだ |
| ホーラ・ルー | 黄金樹に刻まれた 戦士、ホーラ・ルーの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 最初のエルデの王、ゴッドフレイは ある時祝福を奪われ、褪せ人となり 同じ者たちを連れ、狭間の地を離れた 褪せ人の長征。その末に彼は 王たるを捨て、只の戦士に戻ったのだ |
| 竜王 | 黄金樹に刻まれた 竜王プラキドサクスの追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる 時の狭間、嵐の中心に座す竜王は 黄金樹の前史、エルデの王であったという だが神は去り、王は帰還を待ち続けていた |
| エルデ | 黄金樹に刻まれた エルデの獣の追憶 指読みにより、主の力を得ることができる また、使用により莫大なルーンを得ることもできる それは、大いなる意思の眷獣であり 律たる概念の具現であった |
| アイテム名 | 説明文 |