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遺灰 のバックアップ(No.5)
遺灰A
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| さまよえる貴人の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 さまよえる貴人の霊体を5体召喚する 狭間の各地をさまよう、貴人たちの霊体 彼らは何かを探していたはずだが 今はもう、まるで忘れてしまっている |
| 貴人の魔術師の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 貴人の魔術師の霊体を召喚する かつて、魔術学院レアルカリアの門を叩き 輝石の魔術を学んだ、貴人の霊体 けれど、その才は輝石頭を被るに値せず ごく初歩の魔術のみを使うことができる |
| 放浪の民の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 放浪の民の霊体を召喚する 狂い病を呼び、地に埋められた一族の霊体 瞳から、恐ろしい狂い火を迸らせるが 病み人であるため、HPは低く打たれ弱い |
| 民兵スケルトンの遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 民兵スケルトンの霊体を2体召喚する 止めを刺されない限り 何度でも蘇る、死に生きる者たちの霊体 死の根に触れた者たちの穢れた末路 |
| 山賊スケルトンの遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 山賊スケルトンの霊体を召喚する 止めを刺されない限り、何度でも蘇る霊体 陰謀の夜の後、狭間の各地に死の根が現れ 死に生きる者たちが生まれたのだ |
| 泥人の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 泥人の霊体を2体召喚する 鈍重だが怯みにくい、腰の曲がった霊体 神託を探す古い王朝の神官、そのなれの果て 小さなシャボンと大きなシャボン 二種の魔術を用いる |
| はぐれ狼の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 はぐれ狼の霊体を3体召喚する 群れを追われた狼たちの霊体 名も無い褪せ人と出会い、狩りを共にしたという 素早い動きで敵を攪乱し、戦いを助ける |
| 腐った野犬の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 腐った野犬の霊体を召喚する 朱い腐敗に蝕まれた、野犬の霊体 小さいが、とても素早く凶暴であり その汚れた牙には、腐敗の毒がある |
| 戦鷹の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 戦鷹の霊体を召喚する その爪を斬り落とし、薄刃の剣を接がれた ストームヴィルの戦鷹の霊体 主が倒れ、自らの翼も傷ついた鷹は じつと故郷を見つめ、死んでいった 嵐は、彼らの揺り籠なのだ |
| 霊クラゲの遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 霊クラゲの霊体を召喚する ふわふわと辺りを照らす霊体 遠い故郷を探す、泣き虫な少女のクラゲであり けなげに毒液を吐いてくれる 名をクララというらしい |
| 牙鬼インプの遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 牙鬼インプの霊体を2体召喚する すばしこく動き、魔力壺を投げる 攪乱に優れた霊体 二匹は、とても仲良しである |
| アイテム名 | 説明文 |
| 弓兵の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 弓兵の霊体を3体召喚する かつて永遠の都を探索した、落ちる鷹の兵団 その弓兵たちの霊体。冷たい霊火の矢を用いる 鬨の声を上げ、一斉に弓を射たりといった 稚拙ではあるが、集団戦術を駆使する |
| 大盾兵の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 大盾兵の霊体を5体召喚する かつて永遠の都を探索した、落ちる鷹の兵団 その大盾兵たちの霊体。ガードの固い壁役 敵を引き付けたり、後方から霊火を投じたりと 稚拙ではあるが、集団戦術を駆使する |
| 人形兵の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 人形兵の霊体を2体召喚する 魔術師の従者として作られた、人形兵の霊体 両手にそれぞれ弓を持つ射撃人形 だが、これはもう壊れかけており 勝手に戦いはじめる |
| 鳥人形兵の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 鳥人形兵の霊体を2体召喚する 魔術師の従者として作られた、鳥人形兵の霊体 長柄の鎌を持ち、空から火炎壺を投げつける 傷つくと故障する時があるので注意のこと |
| 祖霊の民の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 祖霊の民の霊体を召喚する 文明と金属を否定する、角の民の霊体 大柄で、独自の霊術に通じており 特にこの霊体は、剛弓の使い手である |
| ローデイル兵の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 ローデイル兵の霊体を2体召喚する 槍と大盾を装備した二人の霊体 ローデイル兵の戦いは、守りの戦である 破砕戦争において、彼らは王都の城壁であった |
| 聖樹兵の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 聖樹兵の霊体を4体召喚する 聖なる灯を宿した雑兵たちの霊体 劣勢になると、自ら爆発して果てる それは、腐敗した聖樹で主を待ち続けた兵たちが どうしようもなく見出した、過酷な啓示である いつか我らの灯が、その爆発が ミケラの帰還を導かんことを |
| 霊廟兵の遺灰 | 霊魂の宿った遺灰 霊廟兵の霊体を5体召喚する 首のない五人の兵士の霊体 自在に姿を消し、また現れ、敵を翻弄する 霊廟とは、魂無きデミゴッドの霊安室であり その兵は、自ら首を落とした殉死者である |
| 嵐の鷹、ディーネ | 霊魂の宿った遺灰 嵐の鷹、ディーネの霊体を召喚する かつて、ストームヴィルに本当の嵐のあった頃 最後まで古き王に仕えた、猛き鷹の霊体 鳴き声で、共に戦う者の士気を高め その体に風を纏い、敵を切り裂く |
| 失地騎士、オレグ | 霊魂の宿った遺灰 失地騎士、オレグの霊体を召喚する かつて、嵐の王の双翼として知られた一方 失地騎士となったオレグは、祝福王に見出され 百の裏切り者を狩り、英雄として還樹を賜った |
| 戦魔術師、ユーグ | 霊魂の宿った遺灰 戦魔術師、ユーグの霊体を召喚する ユーグは、サリアの街の出身であり 学院でハイマの教室に学び、戦魔術師となった 砲と裁きを振るう「戦を鎮める者」は だが、いつしか戦を求めるようになった |
| しろがねのラティナ | 霊魂の宿った遺灰 しろがねのラティナの霊体を召喚する 自らの意思で霊体となった、珍しい存在 ラティナは、魔力の弓の名手であるが 半身たる狼、ロボを失っており 召喚された場から動くことができない |
| 堕落調香師、カルマーン | 霊魂の宿った遺灰 堕落調香師、カルマーンの霊体を召喚する 堕落した調香師は、その技を己が力としてのみ振るう 特にこの男、カルマーンは、英雄にも匹敵する力を持ち 蘇生の秘薬を追い求めたという |
| 忌み潰しのロロ | 霊魂の宿った遺灰 忌み潰しのロロの霊体を召喚する 忌み潰しの祖として知られる、ロロの霊体 かつて、高名な調香師であったロロは 忌み潰しの、悪夢のような任に尽くすため 香薬を飲み、自らの心を壊したという |
| 古竜の騎士、クリストフ | 「伝説の遺灰」のひとつ 古竜の騎士、クリストフの霊体を召喚する 王都ローデイルの名高き騎士にして 敬虔な古竜の信徒、クリストフの霊体 古竜の武器たる、落雷の戦技を駆使する 第一次ローデイル防衛戦において 接ぎ木のゴドフロアを捕らえた功により 英雄として還樹を賜っている |
| 首なし騎士、ルーテル | 「伝説の遺灰」のひとつ 首無し騎士、ルーテルの霊体を召喚する 霊廟兵の長となる、首のない騎士の霊体 死を纏う槍を振るい、幻影の槍を投じる ルーテルが殉死し、守り続けた 魂無きデミゴッドが再誕した時 彼女は英雄として、還樹を賜った |
| 貴腐の騎士、フィンレイ | 「伝説の遺灰」のひとつ 貴腐の騎士、フィンレイの霊体を召喚する フィンレイは、エオニアの戦いの生き残りであり 眠れるマレニアを聖樹に持ち帰った英雄である 彼女は、たった一人、あらゆる敵を退けながら 遥かな道を歩んだのだ |
| 写し身の雫の遺灰 | 「伝説の遺灰」のひとつ 写し身の雫の霊体を召喚する 召喚には、FPではなくHPを消費する 召喚者の姿を模倣し、戦う霊体 ただし、その意志までは模倣できない 永遠の都が、王を創らんとした遺物である |
| 指巫女サロリナの傀儡 | セルブスの傀儡のひとつ 指巫女サロリナの霊体を召喚する 導くべき褪せ人に、出会えなかった指巫女の霊体 回復の祈祷に加え、聖水壺を用いるが 生来穏やかで、あまり戦いには向いていない 褪せ人のいない巫女、巫女のいない褪せ人 だが導きが、両者を結ぶことはない |
| 壺男の傀儡 | セルブスの傀儡のひとつ 壺男の霊体を召喚する 生きている壺、その中身になりたかった男の霊体 色々な壺を投擲する、壺のスペシャリスト かつて戦士の壺は、名も無き男に告げた お前はまだ、中身には早い。励むことだ そうすれば、いつかお前を迎えに行く |
| 眠りのドローレスの傀儡 | セルブスのお気に入りの傀儡 眠りの矢、ドローレスの霊体を召喚する 静かなる狩人と呼ばれた、男装の麗人の霊体 小弓と、トリーナの矢の使い手 ドローレスは、かつて円卓の一員であり 百智卿ギデオンの批判者、そして友であった そして、彼とセルブスが、袂を分かつ理由となった |
| 夜巫女と剣士の傀儡 | 永遠の都で作られた古い傀儡 夜巫女と剣士の霊体を召喚する 自ら望んで傀儡となった二人の姉妹 冷たい血の流れる異人種であり 液体の武器を振るう |