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灯を探すハイータ
のバックアップ(No.4)
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灯を探すハイータ
へ行く。
1 (2022-03-27 (日) 15:46:44)
2 (2022-04-19 (火) 11:31:08)
3 (2022-04-29 (金) 05:28:01)
4 (2026-04-14 (火) 16:14:56)
目次
リエーニエ、湖を臨む断崖
リエーニエ、浄化された廃墟
リエーニエ、門前町の橋
リエーニエ、ベイルム教会
忌み捨ての地下、狂い火の封印(NPC名が『巫女ハイータ』に変化)
敵対セリフ
リエーニエ、湖を臨む断崖
▼
話しかける
話しかける
「…どなたか、そこにいらっしゃるのですか?はじめまして。私はハイータ、彼方の灯を探して旅をしています
それで、不躾なお願いなのですが…
もし貴方が、シャブリリのブドウをお持ちでしたら、私に恵んでくださいませんか
私は生まれつき目が弱く、行くべき場所も見えませんが
そのブドウを食べると、目の奥に、彼方の灯を感じるのです
それを辿り、指の巫女となることが、私の使命なのです」
>「シャブリリのブドウ」を渡す
「ああ、ありがとうございます
これでまた、彼方の灯を感じることができます
貴方の優しさに、感謝します
どうか貴方にも、指の加護のあらんことを」
▲
▼
リエーニエ、浄化された廃墟
▼
話しかける
話しかける
「…どなたか、そこにいらっしゃるのですか?
もし貴方が、シャブリリのブドウをお持ちでしたら、私に恵んでくださいませんか
私は、彼方の灯を探し旅をしています
そのブドウを食べると、目の奥にそれを感じるのです」
>「シャブリリのブドウ」を渡す
「…貴方は、変わった方ですね
他の、ブドウを下さる皆は、震えた手で私に触れてくれます
言葉なく叫びながら、私の目を優しく撫でてくれます
その手は細く、ひどく痩せていて…それでも、私にブドウを下さるのです
けれど貴方は…、とても、強く感じられるのです」
「貴方の優しさに、感謝します
どうか貴方にも、指の加護のあらんことを」
▲
▼
リエーニエ、門前町の橋
▼
話しかける
話しかける
「…どなたか、そこにいらっしゃるのですか?
もし貴方が、シャブリリのブドウをお持ちでしたら、私に恵んでくださいませんか
私は、彼方の灯を探し旅をしています
そのブドウを食べると、目の奥にそれを感じるのです」
>「シャブリリのブドウ」を渡す
「ああ、ありがとうございます
これでまた、彼方の灯を感じることができます
…それにしても、シャブリリのブドウとは、どういうものなのでしょう?
ねっとりと柔らかく、甘く、そして熱い…
きっと、美しい果実なのでしょうね」
>それは人の瞳だ
「…そんな、まさか…
…いや、でもあれは…、皆は…
あの音は…
…
…はぁ…、はぁ…
…すみません、もう、大丈夫です
どうか、お気になさらず」
「…すみません。折角、教えて下さったのに
もう、大丈夫です。どうか、お気になさらず…」
>会話を終えた後、少し離れる
「…」(ボイスではえずいている)
>ロードを挟んで話しかける
「ああ、貴方、そこにいらっしゃるのですか?
…貴方は私に、素晴らしい気付きを下さいました
ブドウが瞳であり、私がそれを食べる意味を
彼方の灯は、とても遠く、また微かなものです
一人の瞳には、到底映ることのないほどに
…しかし、皆の瞳を集めれば、それを感じることができる
…私は、やっと分かったのです
きっと、指の巫女になります」
▲
▼
リエーニエ、ベイルム教会
▼
話しかける
話しかける
「…ああ、貴方、そこにいらっしゃるのですか?
指痕のブドウを、ご存じありませんか?焼けた指に掴まれた者だけに生じる、特別なブドウ…
私はそれを食べたいのです
彼方の灯は、あの頃よりずっと近くなりましたが
もう普通のブドウでは、何も感じられないのです
お願いします。指痕のブドウを、私に恵んでください
それを食べないと、ああ、私は狂ってしまいそうです」
>「指痕のブドウ」を渡す
「ああ、ああ!指痕のブドウ、指痕のブドウ、これがそうなのですね!
…ああ、なんて甘く、そして熱いのでしょう…
…ありがとうございます。やっと、落ち着きました
どうか貴方にも、指の加護のあらんことを」
「…ありがとうございました、貴方
きっと私は、指の巫女になります」
▲
▼
忌み捨ての地下、狂い火の封印(NPC名が『巫女ハイータ』に変化)
▼
話しかける
話しかける
「…ああ、貴方も、ここに至ったのですね
…話す度に感じていました
私は巫女、そして貴方はきっと、王になると
すべてを脱ぎ捨て、この先の扉に向かってください
きっと扉は開き、三本指様が貴方を迎えるでしょう
…そしてどうか混沌の火が、貴方に宿らんことを」
混沌の火を宿した後
▼
話しかける
話しかける
「…ああ、混沌の火は、貴方に宿ったのですね
どうか、私に触れてくださいますか
その火で私を焼き、貴方の巫女に…」
▼
ハイータに触れる
ハイータに触れる
「…ああ、熱い…
私の目が、目が、焼き溶けていきます
うあああああああっ…
…」
▼
話しかける
話しかける
「…ありがとう、ございました
…触れることが、できました。三本指様の言葉に
貴方の巫女として、それを伝えさせてください
…すべては、大きなひとつから、分かたれた
分かたれ、産まれ、心を持った
けれどそれは、大いなる意志の過ちだった
苦痛、絶望、そして呪い。あらゆる罪と苦しみ
それらはみな、過ちにより生じた
だから、戻さなくてはならない
混沌の黄色い火で、何もかもを焼き溶かし
すべてを、大きなひとつに…」
「…私に、ブドウをくださった方々は、皆言葉なく叫んでいました
決して、産まれてきたくはなかったと
…彼らの王に、おなりください
苦痛、絶望、そして呪い。あらゆる罪と苦しみを
焼き溶かす混沌の王に…
もう誰も分かたれず、産まれぬように…」
「…」
>ハイータが燃え始め、死亡する
>『狂い火の聖印』
>『狂い火石』×5
▲
▼
敵対セリフ
▼
敵対セリフ
敵対セリフ
>攻撃する
「つぅっ!」
>攻撃する
「貴方、どうされたのですか?
お願いです、やめてください」
>攻撃する
「ああ、どうしてですか?
私は誰も、傷つけたくない」
>ハイータが死亡
「…ああ、彼方の灯が、消えて…
ごめんなさい、皆…」
>主人公が死亡
「…ああ、貴方
考え直してくださったのですね」