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防具 のバックアップ(No.17)
防具A(布の服など)
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| 布の服 布のズボン | 粗末な布の服 狭間の地で、ごくありふれたもの |
| 粗末な布のズボン | |
| 旅の服 旅の腕帯 旅のブーツ | 軽く丈夫な布の服 運命に向き合うために旅に出る 娘たちの装束 |
| 軽く丈夫な革の腕帯 | |
| 軽く丈夫な革のブーツ | |
| 市民の頭冠 市民の頭冠(軽装) 市民の服 市民の服(軽装) 市民の上服 市民の上服(軽装) 市民の靴 | 頭冠を布で留めたもの 狭間の地の、あり触れた市民の装束 だが、まともな市民など もうどこにもいない |
| 布を取り去った頭冠 | |
| 簡素な布マントを纏った服 狭間の地の、あり触れた市民の装束 首から掛けた、穴あきの樹板は 自らが黄金樹の民であることを示す 自縛の枷であるといい、信仰を高める | |
| 厚手の刺繍マントを纏った服 | |
| 細かな刺繍の施された服 | |
| 簡素な布製の靴 | |
| 貴人の頭冠 貴人の帽子 貴人の服 貴人の服(軽装) 貴人のコート 貴人のブーツ | 金細工で彩られた高価な頭冠 王都の貴人たちの旅装束 |
| 萎びた飾り羽のついた革の帽子 王都の貴人たちの旅装束 かつて、騎士に連なった家系のもの | |
| 金刺繍で彩られた上質の服 王都の貴人たちの旅装束 ひどく色褪せ傷んでいる 破砕戦争の後、故郷を捨てた彼らは やがて、さまよえる亡者となった 死なぬだけの長生の果てに | |
| (同上) | |
| 金刺繍で彩られたなめし革のコート 王都の貴人たちの旅装束 かつて、騎士に連なった家系のもの | |
| なめし革で作られたブーツ | |
| 老貴人の頭巾 老貴人の長衣 老貴人の短靴 | 柔らかな布で作られた頭巾 |
| 金刺繍で彩られた柔らかな長衣 王都の貴人たちの旅装束 特に年長者が身につけるもの 破砕戦争の後、故郷を捨てた彼らは やがて、さまよえる亡者となった 死なぬだけの長生の果てに | |
| 革づくりの丈夫な短靴 | |
| 小姓のフード 上流小姓のフード 小姓の服 小姓の服(軽装) 上流小姓の服 上流小姓の服(軽装) 小姓のズボン | 貴人に仕え、主を守る小姓たちのフード ずた袋のようなそれは、名も無き者の証である |
| 小姓の中から特に選ばれ 有力者たちに仕える者たちのフード | |
| 貴人に仕え、主を守る小姓たちの服 従者として恥ずかしいことの無いよう 上質に仕立てられた旅装 | |
| (同上) | |
| 小姓の中から特に選ばれ 有力者たちに仕える者たちの服 | |
| (同上) | |
| 貴人に仕え、主を守る小姓たちのズボン | |
| 守人の仮面 守人の服 守人の服(花咲) 守人の手甲 守人の足甲 | 紋様の刻まれた黄金の仮面 |
| 紋様の刻まれた黄金の服 小黄金樹の守人たちの装備 彼らは、黄金樹との古い契約により 死してなお滅びぬ、永遠の守人になったという | |
| 緋雫の聖杯瓶の回復量が高まるが 炎カット率が大幅に低下してしまう 背中に咲いた血色の花は 古い契約、その綻びであるという 彼らはもう、半ば樹であるのかもしれない | |
| 紋様の刻まれた黄金の手甲 | |
| 紋様の刻まれた黄金の足甲 | |
| 祝祭のフード 祝祭のフード(軽量) 祝祭の青フード 祝祭の礼服 祝祭の礼服(軽装) 祝祭の青装束 | 風車の村、ドミヌラの祝祭で用いられる 踊り子たちのフード 色とりどりの花で、可憐に飾られている |
| (同上) | |
| 青く染め上げられた美しいそれは 祝祭の主役、年乙女にだけ許されるものだ | |
| 風車の村、ドミヌラの祝祭で用いられる 踊り子たちの礼服 うっすらと血汚れが見られる | |
| (同上) | |
| 青く染め上げられた美しいマントは 祝祭の主役、年乙女にだけ許されるものだ | |
| 罪人のフード | 鶯色の粗末なフードマント 軽微な罪を犯した者の装束であり 尖った枝の首輪は、その印である |
| 虜囚の鉄仮面 虜囚服 虜囚ズボン | 重罪を侵した囚人が、被せられる鉄の仮面 分厚く、重く、狭苦しい それは被る者を苛む悪意の塊であり ゆっくりと、心に何かを醸成する 憎悪を。あるいは、それによく似た強い意志を |
| ボロボロの布服 重罪を侵した囚人のもの 一度も洗われず、汚れきっている | |
| ボロボロのズボン 重罪を侵した囚人のもの 一度も洗われず、汚れきっており ひどく臭う | |
| ならず者の鉄仮面 | 罪を侵した囚人が、被せられる鉄の仮面 ならず者こと、ビック・ボギーの装備 それは彼にとって 己のやばさを誇張する、脅しの道具であり 虚勢の殻でもあったのだろう |
| 血の滲んだ覆面 血の滲んだ腕帯 | 血の滲んだ包帯を、頭全体に巻いた覆面 爛れた素顔を保護し、また隠すもの |
| 血の滲んだ包帯を、きつく巻いた腕帯 爛れた手先を保護するもの | |
| 黒団子 | 酷い責問に際して、被せられる覆面 恐怖を増し、痛みを鮮明に感じさせる 自らが発狂状態になったとき 攻撃力が高まる その責めは、答えを求めるものでなく 故に、永遠に終わることがない |
| キノコ頭 キノコの王冠 キノコ体 キノコ腕 キノコ脚 | びっしりと全身に生えたキノコ その頭の部分 |
| びっしりと全身に生えたキノコ その、聳え立つ頭の部分 周囲で毒あるいは腐敗状態が発生すると 攻撃力が高まる かつて朱い腐敗に仕えた、偉大なる王たち これはその王冠であろう | |
| びっしりと全身に生えたキノコ その体の部分 朱い腐敗に心奪われた者たちが その地に根付かんとする聖衣 | |
| びっしりと全身に生えたキノコ その腕の部分 | |
| びっしりと全身に生えたキノコ その脚の部分 | |
| 星見のフード 星見のローブ 星見のローブ(軽装) 星見の手袋 星見のズボン | 柔らかな布で作られたフード |
| 柔らかな布で作られたローブ 星を見上げる者たちの装束 彼らは、星に運命を見出そうとした 輝石の魔術師の末裔であるという だが今や、運命は夜空にはない | |
| (同上) | |
| 薄く滑らかな布手袋 | |
| ローブの内に纏うズボン | |
| 幼年学徒の帽子 幼年学徒のローブ | レアルカリアの長たる女王レナラ その琥珀のタマゴより産まれ直した 幼年の魔術学徒たちの帽子 しかし、その産まれ直しは完全ではなく 彼らはそれを、ずっと繰り返し いつかそれに依存してしまう 夜眠り、朝目覚めるように 彼らは産まれ直し、すべてを忘れいく |
| レアルカリアの長たる女王レナラ その琥珀のタマゴより産まれ直した 幼年の魔術学徒たちのローブ | |
| カロロスの輝石頭 レアルカリアン・ローブ 魔術師の腕巻き 魔術師の脚巻き | 魔術学院レアルカリアにおいて 探求を認められた学徒が被る輝石頭のひとつ スタミナと引き換えに、知力を高める 最古の教室たるカロロスは 魔術師アズールをその起源とし 彗星の魔術を探究する |
| レアルカリアの魔術学徒が纏うローブ 上質だが簡素な濃紺のそれは 星の琥珀たる輝石の研究に一生を捧げる 賢貧の宣誓と共に与えられる だが長き生では、誰もが誓いを忘れてしまう | |
| レアルカリアの魔術学徒が用いる腕巻き ありふれた布を巻きつけただけのもの | |
| レアルカリアの魔術学徒が用いる脚巻き ありふれた布を巻きつけただけのもの | |
| オリヴィニスの輝石頭 | 魔術学院レアルカリアにおいて 探求を認められた学徒が被る輝石頭のひとつ HPと引き換えに、知力を高める オリヴィニスの教室は 魔術師ルーサットをその起源とし 流星の魔術を探求する |
| 双賢の輝石頭 | 魔術学院レアルカリアにおいて 探求を認められた学徒が被る輝石頭のひとつ HP、スタミナと引き換えに、知力を大きく高める 特に、双賢の教室に学ぶものは選良であり 系統を選ばず魔術を修めることが許された |
| 魔女の輝石頭 | 魔術学院レアルカリアにおいて 探求を認められた学徒が被る輝石頭のひとつ スタミナと引き換えに、知力と神秘を高める この優しげな輝石頭は 特に、卓越した女性の魔術学徒に 魔女の二つ名と共に与えられた |
| ラズリの輝石頭 ラズリのローブ | 魔術学院レアルカリアにおいて 探求を認められた学徒が被る輝石頭のひとつ HPと引き換えに、知力と技量を高める ラズリの教室に学ぶものは カーリアの魔術を修めんとし 月を星と同等に見る、異端である |
| レアルカリアの魔術学徒の中でも ラズリの教室に学ぶ者たちのローブ カーリアの魔術を修めんとする彼らは 月を星と同等に見る、異端であり 満月色のローブを纏う | |
| ハイマの輝石頭 戦魔術師のローブ 戦魔術師の腕巻き 戦魔術師の脚巻き | 魔術学院レアルカリアにおいて 探求を認められた学徒が被る輝石頭のひとつ FPと引き換えに、知力と筋力を高める ハイマの教室に学ぶものは 争いを鎮める力として、砲と裁きの魔術を修める |
| レアルカリアの魔術学徒が纏うローブ その戦場でくたびれたもの 戦の度に、その門を閉ざす学院の中で ハイマの学徒だけが例外であった 探究とは、閉じ籠ることではない それは体のよい逃避にすぎない | |
| レアルカリアの魔術学徒が纏う腕巻き その戦場でくたびれたもの | |
| レアルカリアの魔術学徒が纏う脚巻き その戦場でくたびれたもの | |
| ヤロダスの輝石頭 | 魔術学院レアルカリアにおいて 探求を認められた学徒が被る輝石頭のひとつ FPと引き換えに、知力と持久力を高める ヤロダスの輝石頭は、学院を離れ 放浪に学ばんとする者に与えられた |
| はぐれ魔術師のローブ はぐれ魔術師の腕巻き はぐれ魔術師のブーツ | 変哲もない厚布のローブ 円卓を訪れた最初の褪せ人の一人 はぐれ魔術師、ヴィルヘルムの装束 魔術の源流にさえ触れた、静かなる求道者は 導きの果てに、友たるバルグラムと相討ち そのまま円卓に囚われたという |
| 変哲もない革の腕巻き その手には、鈍い輝石が散りばめられている | |
| 変哲もない革のブーツ 長き旅に耐えた、丈夫なもの | |
| 魔術剣士の尖り帽 魔術剣士の旅装束 魔術剣士の手袋 魔術剣士のズボン | 魔術師ロジェールの帽子 異端の魔術師を示す尖り帽 輝石魔術の戦技を強化する |
| 魔術師ロジェールの旅装束 貴族的な、緻密な装飾がなされている 輝石魔術の戦技を強化する ロジェールは、生涯飄々と振舞った 怒りも、悲しみも、後悔も、恐怖も ずっと共にあっただろうに | |
| 魔術師ロジェールの手袋 貴族的な、緻密な装飾がなされている 輝石魔術の戦技を強化する | |
| 魔術師ロジェールのズボン 貴族的な、緻密な装飾がなされている 輝石魔術の戦技を強化する | |
| アルベリッヒの尖り帽 アルベリッヒの装束 アルベリッヒの手甲 アルベリッヒのズボン | 狂い舌、アルベリッヒの帽子 異端の魔術師を示す尖り帽 |
| 狂い舌、アルベリッヒの装束 生贄の血に生じるという 赤い輝石が埋め込まれており 茨の魔術を強化する 孤高にして異端の、病んだ魔術師は かつて円卓のために、舌に狂ったという | |
| 狂い舌、アルベリッヒの手甲 | |
| 狂い舌、アルベリッヒのズボン | |
| 魔術教授の大帽子 魔術教授の長衣 魔術教授の手袋 魔術教授のズボン | 鍔の内に、星の運行が描かれた大帽子 カーリア王家に仕える、魔術教授の装束 スタミナと引き換えに、精神力を高める |
| 星の運行が描かれた、鮮やかな青の長衣 カーリア王家に仕える、魔術教授の装束 輝石の魔術師とは、星見の末であり カーリアはそれを忘れない 今はもう、運命が星と共にないとしても | |
| カーリア王家に仕える、魔術教授の手袋 黒く、ごく目立たぬもの | |
| カーリア王家に仕える、魔術教授のズボン 黒く、ごく目立たぬもの | |
| 秘匿の仮面 | 黄金の糸で、その口を縫い塞がれた仮面 神秘を高める レナラの夫となったラダゴンが カーリアの魔術教授たちに強いたもの 我が事は、すべて秘匿と心得よ |
| アズールの輝石頭 アズールのローブ アズールの腕巻き 古い魔術師の脚巻き | 源流の魔術師、アズール その屹立した青緑輝石の頭冠 脳を頭蓋ごと置き換えたそれは 主から切り離された今、ほぼ死んでおり アズールの源流魔術の威力を高めるが 消費FPも増加してしまう |
| 魔術学院レアルカリア その最高師範にのみ許されたローブ 青緑の輝石に触まれている アズールとルーサット 両最高師範が学院を追放されて後 その地位に着いた者は存在しない | |
| 青緑の輝石に蝕まれた腕巻き 源流の魔術師、ルーサットの装束 ルーサットは、もはや半ば無機物であった | |
| 太腿まで、まばらに巻かれたボロ布 それは古い魔術師たちのやり方である | |
| ルーサットの輝石頭 ルーサットのローブ ルーサットの腕巻き 古い魔術師の脚巻き | 源流の魔術師、ルーサット その巨大な青輝石の頭冠 脳を頭蓋ごと置き換えたそれは 主から切り離された今、ほぼ死んでおり ルーサットの源流魔術の威力を高めるが 消費FPも増加してしまう |
| 魔術学院レアルカリア その最高師範にのみ許されたローブ 青い輝石に触まれている アズールとルーサット 両最高師範が学院を追放されて後 その地位に着いた者は存在しない | |
| 青い輝石に蝕まれた腕巻き 源流の魔術師、ルーサットの装束 ルーサットは、もはや半ば無機物であった | |
| 太腿まで、まばらに巻かれたボロ布 それは古い魔術師たちのやり方である | |
| 女王の月冠 女王のローブ 女王の腕輪 女王のズボン | 月姿を模した長冠 満月の女王、レナラの装束 知力を高める 魔術学院レアルカリア そしてカーリア王家の長でもあったレナラは 伴侶であったラダゴンと共に、心を失くした そして学院は気づいたのだ 彼女が、もはや英雄などでないことを |
| 最高位の魔術師たるを示すローブ | |
| 最高位の魔術師たるを示す腕輪 | |
| 最高位の魔術師たるを示すズボン | |
| 雪魔女の尖り帽 雪魔女のローブ 雪魔女のスカート | 冷たく凍り付いた魔女の帽子 異端の魔術師を示す尖り帽 冷気の魔術を強化する それは、幼少のラニが森の奥で出会い 冷たい魔術を学んだ、老いた老魔女の装束であり 彼女がその魂を宿す、人形のモデルになったという 老魔女は、ラニの秘密の師であった |
| 雪の色をした魔女のローブ | |
| 雪の色をした魔女のスカート | |
| フィアのフード フィアのローブ | 頭部を覆い隠す黒布のフード 故郷を追われた、死裂の乙女 フィアの旅の装束 しかし、それは薄絹のように柔らかい |
| 全身を覆い隠す黒布のローブ 故郷を追われた、死裂の乙女 フィアの旅の装束 しかし、それは薄絹のように柔らかく 温もりと鼓動を、そのまま伝える | |
| 預言者の目隠し 預言者のローブ 預言者のズボン | 信仰の果てに火を見出し 故に迫害され、故郷を追われた 預言者たちの目隠し 道に迷わぬというのなら 目など塞いで進むがよい |
| 信仰の果てに火を見出し 故に迫害され、故郷を追われた 預言者たちのローブ その布地はヤスリのように皮膚を苛み 重い金属の首かせは、目印である 誰もその言葉に、耳を傾けぬように | |
| 信仰の果てに火を見出し 故に迫害され、故郷を追われた 預言者たちのズボン その布地はヤスリのように皮膚を苛み 不格好な車輪の足かせは、目印である 誰もその言葉に、耳を傾けぬように | |
| コリンのローブ | 聖職者コリンのローブ 迫害され、だが預言を離さなかった彼に 祝福の導きはもたらされた 以来、車輪の首枷を見るたびに、コリンは思い出す 疑わず、意志を曲げぬ先にこそ、導きがあるのだと |
| 旅巫女のフード 旅巫女のローブ 旅巫女の手袋 旅巫女のブーツ | 旅をする巫女たちのフード ある者は、指に見えんために またある者は、導くべき褪せ人に出会うために 巫女たちは狭間の地を旅する |
| 旅をする巫女たちのローブ | |
| 旅をする巫女たちの手袋 | |
| 旅をする巫女たちのブーツ | |
| 指巫女の帽子 指巫女のローブ 指巫女の靴 | 二本指に仕える、巫女たちの帽子 彼女たちは、ただ一人の褪せ人に仕え 導きと、二本指の言葉を伝える 祝福の導きが、二人を出会わせる かつては、そうであったという |
| 二本指に仕える、巫女たちのローブ | |
| 二本指に仕える、巫女たちの靴 | |
| 賢者のフード 賢者のローブ 賢者のズボン | えんじ色の尖ったフード 異端の智者たる、賢者たちの装束 それは、街を追われた者の証でもある |
| えんじ色の厚手のローブ | |
| えんじ色の厚手のズボン | |
| グレートフード | 頭よりも遥かに大きいフード 追い求めた真実に出会ったとき それに包まれ、死んでいくための装束 HPと引き換えに、知力と信仰を高める ああ、幼きレナラは 確かにこの月を見上げたのだ |
| 輝ける金仮面 金仮面のボロ布 金の腕巻き 金の腰巻き | 輝ける黄金の輪を模した仮面 黄金律原理主義の厳格なる探究者 金仮面卿が作り、残したもの 黄金律の祈祷を強化する それは、かつて彼に訪れた圧倒的閃きであり 探求の先にあるはずの、輪の似姿であるという もし君が、私と閃きを同じくするのなら これを被ってくれたまえ |
| かろうじて身に纏っているだけのボロ布 金仮面卿は、服を着る必要を感じない そんなものが、探求の助けになろうか | |
| 黄金樹の枝を模した腕巻き かつての弟子たちが施した最低限の装飾 彼らはもう、とうの昔に去ってしまった | |
| 黄金樹の枝を模した腰巻き | |
| 調香師のフード 調香師のローブ 調香師の手袋 調香師の腰布 | 黄金樹の王都の、調香師たちのフード かつて調香師は、薬師として聖職にあったが 破砕戦争で戦場に送られ、その本分を失った 香薬は毒となり、火薬となったのだ |
| 黄金樹の王都の、調香師たちのローブ 黄金樹が刺繍された分厚い布の前掛けは 薬師の秘技を修めた証であり その重さは、誇りと責任を意味していた | |
| 黄金樹の王都の、調香師たちの手袋 | |
| 黄金樹の王都の、調香師たちの腰布 | |
| 旅の帽子 調香師の旅装 旅の手袋 旅のズボン | 名も無い旅の調香師の帽子 その男は、癒し手の同志であり 新しい香薬、そして花園を探していたという 混種や忌み子、あらゆる穢れの治療のために |
| 名も無い旅の調香師の装束 調香師の証たる分厚い前掛けは 柔らかな革で簡素なものに仕立て直されている | |
| 名も無い旅の調香師の手袋 | |
| 名も無い旅の調香師のズボン | |
| 堕落調香師の帽子 堕落調香師のローブ 堕落調香師の手袋 堕落調香師のズボン | 堕落した調香師たちの帽子 香粉を自ら飲み、身体と神経に作用させる 調香師における堕落とは、そうした異端の一派であり ゆっくりと、自らを壊す者たちの呼び名である |
| 堕落した調香師たちのローブ 前掛けの刺繍は、黄金樹を呪っている | |
| 堕落した調香師たちの手袋 | |
| 堕落した調香師たちのズボン | |
| 上流のローブ | 刺繍のされた若草色のローブ 貴族の子弟が身につけるもの それは、親離れのはじまりを示すという |
| 領主の仮面 領主のローブ | 老賢を象った仮面 小国の領主たちの装束 信仰を高める それは、領主たる理想を示しているとされる 賢くも、牙を抜かれた優しき者 中央にとって、それが最も都合がよい |
| 小国の領主たちのローブ 青い外套が、領主たる地位の証である | |
| 側妃の仮面 側妃のローブ 側妃のズボン | 異国の女王を象った仮面 火山館の主人、タニスの装束 技量を高める かつて、異国の踊り子であったタニスは ライカードに見初められ、側妃となった そして、彼が冒涜の大蛇となった時 人として唯一人、その元に残った タニスは、あの時初めて ライカードに惹かれたのだ |
| 白絹で作られた上質なローブ | |
| 上品な白布のズボン 白絹のローブの下に纏うもの | |
| 官吏の装束 | 薄汚れた青色のローブ 過酷な役目を負った、官吏たちの装束 監視、処刑、陰惨な儀式 だが人は、暗い役目にこそ依存する |
| マレー家の仮面 マレー家のローブ | 白髪の貴公子を象った仮面 マレー家の当主の装束 神秘を高める 日陰城の城主たるマレー家は 代々、処刑人の一族でもあり この仮面は、その初代の似姿である |
| 黒い外套を肩にかけたローブ マレー家の男子は、皆病と共に生まれる だからこそ、マレーマレーは惹かれたのだろう 生まれながらに、腐敗の宿痾に侵されながら 美しくも熾烈な女神に | |
| 大角の頭冠 毛皮の服 毛皮の脚絆 | 一対の大角を飾った頭冠 祖霊の民の、戦士の装束 黄金樹から距離を置く、祖霊の民は 新たな芽吹きを待ち続けている 自らの身体に。そして魂に |
| 剛毛の毛皮を加工した服 | |
| 剛毛の毛皮を巻き付けた脚絆 | |
| 光角の頭冠 祭司の毛皮 祭司の脚絆 | 一対の光角を飾った頭冠 祖霊の民の、司祭の装束 芽吹きがあり、特にそれが光る角は 祖霊に最も近しい、特別な防具であり 「幼祖霊の頭」を強化する |
| 剛毛の毛皮を加工した服 祖霊の民の、司祭の装束 黄金樹から距離を置く、祖霊の民は 新たなる芽吹きを待ち続けている 自らの身体に。そして魂に | |
| 剛毛の毛皮を巻き付けた脚絆 | |
| 神肌の使徒フード 神肌の使徒ローブ 使徒の腕輪 使徒のズボン | 滑らかな皮膚を縫い合わせたフード 神肌の使徒たちの装束 神狩りの黒炎を操る使徒たちは かつて、運命の死に仕えていたという しかし、黒き剣のマリケスに敗れ それを封印されてしまった |
| 滑らかな皮膚を縫い合わせたローブ | |
| 神肌の使徒たちの黒い腕輪 | |
| 滑らかな皮膚を縫い合わせたズボン | |
| 神肌の貴種フード 神肌の貴種ローブ 貴種の腕輪 貴種のズボン | 滑らかな皮膚を縫い合わせたフード 皮ぎしの脂を残しており、ぶよぶよと柔らかい 神肌の貴種たちの装束 貴種とは、最も古い使徒たちであり 人ならぬ諸相を、その身に宿しているという それは黄金樹の原初、坩堝にも似ている |
| 七面の前掛けを纏った、神肌の貴種たちの装束 腹芸の祈祷を強化する | |
| 神肌の貴種たちの黒い腕輪 | |
| 滑らかな皮膚を縫い合わせたズボン | |
| 血の貴族のフード 血の貴族のローブ 血の貴族の腰巻き | 黒布に金の刺繍が施されたフード 血の君主に仕える貴族たちの装束 彼らは、血溜まりから忍び寄る凶刃であり 呪われた血を分け与える宣教師である |
| 黒布に金の刺繍が施されたローブ 金模様の豪奢な肩当ては 来るべき王朝における、貴族の印であるという | |
| 黒布で作られた腰巻き | |
| 血の君主の装束 | 黒布に、豪奢な金衣装が施された 血の君主、モーグの装束 来たるべき新王朝、モーグウィンの 王にして大司祭たる者の証 あるいは、その見果てぬ妄想の証 |
| 緋雫スカラベ 青雫スカラベ 戦灰スカラベ 輝石スカラベ 祈祷スカラベ | 緋雫を転がす赤色のスカラベを そのまま被ったもの 緋雫の聖杯瓶の回復量を僅かに高めるが 被ダメージも増えてしまう |
| 青雫を転がす青色のスカラベを そのまま被ったもの 青雫の聖杯瓶の回復量を僅かに高めるが 被ダメージも増えてしまう | |
| 戦灰を転がす鈍色のスカラベを そのまま被ったもの 戦技の消費FPが僅かに少なくなるが 被ダメージも増えてしまう | |
| 輝石を転がす青緑のスカラベを そのまま被ったもの 魔術の消費FPが僅かに少なくなるが 被ダメージも増えてしまう | |
| 祈祷を転がす黄金のスカラベを そのまま被ったもの 祈祷の消費FPが僅かに少なくなるが 被ダメージも増えてしまう 死期を悟ったスカラベは 玉を捨て、その羽を限界まで広げて 故郷の巣に向かい飛ぶという | |
| インプの頭(猫) インプの頭(狼) インプの頭(牙鬼) インプの頭(舌鬼) インプの頭(亡者) インプの頭(長老) | インプのゴーレムの頭部を そのまま被ったもの 猫に似たそれには、僅かな知力が宿っている |
| 狼に似たそれには、僅かな持久力が宿っている | |
| 牙鬼に似たそれには、僅かな筋力が宿っている | |
| 舌鬼に似たそれには、僅かな技量が宿っている | |
| 亡者に似たそれには、僅かな信仰が宿っている | |
| 長老に似たそれには、僅かな神秘が宿っている | |
| ノクスの鏡兜 | 結晶鏡で作られた兜 永遠の都の呪具のひとつ 割れやすく、打撃には弱い それは、大逆に従う者の装束であり 大いなる意志と、その使いたる指の あらゆる干渉を跳ね除けるという |
| イジーの鏡兜 | 結晶鏡で作られた兜 軍師イジーが、肌身離さず被っていた 割れやすく、打撃には弱い それは、大逆に従う者の装束であり 大いなる意志と、その使いたる指の あらゆる干渉を跳ね除けるという イジーは恐怖していたのだ 自らの裏切りを |
| 銀雫の仮面 | 銀の雫と呼ばれる、不定形生物の死骸を その硬化した殻と共に被った仮面 物理攻撃力と引き換えに、神秘を大きく高める 模倣するものを、逆に模倣する 逆転の冴えた発想であろう |
| 使者たちの大頭 | 神託の使者たちが、頭に乗せる柔らかな塊 何重にも布で巻かれ、ぎゅっと固定されている シャボンの戦技を強化する その中身は定かではないが 微かな泣き声が、聞こえたことがあるという きっと空耳だろう |
| 蛸頭 | 陸ダコの子供を、そのまま頭に被ったもの 人肌のようなぬくもりが残っている 生臭いが、ぶよぶよと弾力があり 特に打撃属性の攻撃をカットする |
| 壺頭 | 逆さに被り、頭をすっぽりと覆う壺 鉄拳アレキサンダーの手作り それはきっと、壺なりの友情の証であり 投擲壺アイテムの威力を高める |
| しろがねの覆面 | 若きしろがね人の生皮を そのまま覆面としたもの 神秘が高まるが 緋雫の聖杯瓶の回復量が少なくなる 髪肌ならぬ、しろがね肌の覆面は 嘲弄的悪意の産物であろう |
| 黒狼の仮面 | 黒狼の頭部を模した仮面 かつて、その影従に姿を変え 魔女ラニを害そうとした者の遺品 まるで本物のようだ |
| 革の鎧 革の手袋 革のブーツ | 実戦的な軽量の革鎧 スマートな戦士の装備 その男気と、正直な人柄に触れ これを纏うものに憧れる者は数多い |
| 実戦的な軽量の革手袋 | |
| 実戦的な、軽量の革のブーツ | |
| 青布の頭巾 青布の胴衣 剣士の手甲 剣士の足甲 | 遊牧の民の剣士の頭巾 布地の青は、清涼な流水の象徴であり その剣もまた流れる水がごとくである |
| 遊牧の民の剣士の胴衣 布地の青は、清涼な流水の象徴であり その剣もまた流れる水がごとくである 停滞はやがて淀みとなり、腐りゆく 常に流れ行き、留まることなかれ | |
| 遊牧の民の剣士の手甲 丈夫な革を加工したもの | |
| 遊牧の民の剣士の足甲 丈夫な革を加工したもの | |
| 真紅のフード | 鮮やかな深紅のフード付きマント 流離する王族の装束 生命力を高める それは、使命なき旅へと贈られる 遥か彼方、二度と帰ることのない旅立ちに つまりは、体のよい厄介払いだ ローデリカは、導きなど見えていなかった |
| 濃紺のフード 貴族の旅装 貴族の手袋 貴族のズボン | 鮮やかな濃紺のフード付きマント 流離する王族の装束 精神力を高める それは、使命の旅に贈られる 遥か彼方、二度と帰ることのない旅立ちに 仕方がない。導きが、見えてしまったのだから |
| 白絹の金属糸で編まれた旅装 流離する王族の装束 それは美しい贈り物である どこかで野垂れ死ぬときに 王族の恥とならぬように | |
| 柔らかな革の手袋 | |
| 上質な白いズボン | |
| 白面 従軍医師の白衣 従軍医師の手袋 従軍医師のズボン | 血に汚れた薄笑いの白仮面 戦場の介錯者たる、従軍医師たちの装束 血の君主の、呪われた血の影響で 周囲で出血状態が発生すると 僅かに攻撃力が高まる |
| 血に薄汚れた白衣 血の君主に攫われた彼らは 誰も、呪われた血を受け容れることができなかった 唯一人、ヴァレーを除いて | |
| 血に薄汚れた白い手袋 | |
| 血に薄汚れたズボン | |
| 放浪商人の帽子 放浪商人の装束 放浪商人のズボン | 放浪の民の商人の帽子 色とりどりの、小さな宝石で飾られている かつて、大隊商として栄えた商人たちは 異教の疑いにより、一族郎党捕らえられ 地下深くに生き埋めとなった そして彼らは、絶望の呪詛を唱え 狂い火を呼んだ |
| 放浪の民の商人の装束 | |
| 放浪の民の商人のズボン | |
| 盗賊のマスク 盗賊の胴着 盗賊の腕巻き 盗賊のブーツ | 黒布で口元を隠したマスク 盗賊たちが、その素顔を隠し また、毒などに備えるもの |
| 盗賊たちの革製の胴着 動きを邪魔しない軽さ、音を立てぬ滑らかさ そういったものが重視され、カット率は低い | |
| 汚れた布を巻いただけの装備 盗賊たちの腕巻き | |
| 盗賊たちの革製のブーツ | |
| 黒布のフード | 艶の無い黒布のフード その素顔と正体を隠す者たちの装束 この世には、知られるべきことなど 殆ど存在しない |
| 密使のフード 密使の鎧 密使の手袋 密使のブーツ | 闇に溶け込む黒のフード 教会の密使の装備 狭間の外、二本指の教えを伝える教会は 密使たちを祝福の導きに送り出す 決して二本指を裏切らぬ僕として そして、その敵を密かに狩る刃として |
| 闇に溶け込む黒革の胴鎧 | |
| 教会の密使の用いる革手袋 | |
| 教会の密使の用いる革のブーツ | |
| 忌み笑いの面 忌み潰しのローブ 忌み潰しの長手袋 忌み潰しのブーツ | 醜く長い曲り角の生えた 忌み潰したちの仮面 筋力を高める 蕩け顔の老人が、いやらしい笑みを浮かべている それは、忌み子たちの悪夢に現れる 悪霊を象ったものであるという |
| 心の壊れた虐殺者 忌み潰したちのローブ 彼らの祖であるロロは、古い調香師であり 分厚い前掛けは、それに由来している | |
| ゴワゴワとした革の長手袋 忌み潰したちの装束 | |
| ゴワゴワとした革のブーツ | |
| 死骨の仮面 猛禽の黒羽 | 食い込むように顔を覆う、死骨の仮面 カラス山の凶手たちの装束 自らを死の猛禽に擬す時に 人たる意識を残すための呪具であり 被るものを、締め付け続ける |
| 猛禽の黒羽で作られたローブ カラス山の凶手たちの装束 自らを死の猛禽に擬すための呪具であり ジャンプ攻撃が強化される 我こそは、死の鳥なり | |
| 雑兵の鉄帽子 鎖肩掛けの布鎧 雑兵の手甲 雑兵の足甲 | 鍔付きの鉄帽子 君主軍の雑兵の、ありふれた装備 |
| 綿入りの布鎧の上から 鎖帷子の肩掛けを羽織ったもの | |
| 無数に傷ついた金属の手甲 | |
| 何度も補修された金属の足甲 | |
| 雑兵の鉢がね 雑兵の布鎧 | 鉢がねに布を垂らしたもの 君主軍の雑兵の、ありふれた装備 |
| 綿入りの汚れた布鎧 | |
| 雑兵のヘルム 朱い布鎧 | 飾り気のない鉄の兜 君主軍の雑兵の、ありふれた装備 |
| 朱い腐敗に汚れた、綿入りの布鎧 将軍ラダーンと共に戦った雑兵たちの装備 | |
| 雑兵の金帽子 革肩掛けの布鎧 | 鍔付きの金色帽子 王都ローデイルを守る雑兵たちの装備 |
| 綿入りの布鎧の上から 革の肩掛けを羽織ったもの 君主軍の雑兵の、ありふれた装備 | |
| 聖冠の鉄兜 象牙肩掛けの布鎧 | 鍔付きの鉄帽子に 無垢金の頭冠が付けられたもの 信仰を高める 聖樹に仕える雑兵たちの装備 名も無き者、弱き者をこそ ミケラは祝福する |
| 綿入りの布鎧の上から 象牙色の肩掛けを羽織ったもの | |
| 血の垂れた布鎧 | 首元が酷く血に汚れた、綿入りの布鎧 歩く霊廟を守り続ける、首なし雑兵たちの装備 |
| 追い剥ぎのフード 追い剥ぎの布鎧 追い剥ぎの手甲 | 酷く汚れたボロ布のフード 雑兵崩れの、追い剥ぎたちの装備 |
| 酷く汚れた綿入りの布鎧 | |
| 酷く汚れ、金属部の欠けた手甲 | |
| 卑兵の兜 卑兵の鎧 卑兵の手甲 卑兵の足甲 | 薄汚れた、小柄な卑兵たちの兜 少しでも、その体躯を大きく見せるために 頭頂が長く尖っている |
| 薄汚れた、小柄な卑兵たちの胴鎧 誰も近づかぬ、悪臭の戦場跡 あるいは、忘れられるべき禁域 卑兵は、そうした場所の、名誉なき番人である | |
| 薄汚れた、小柄な卑兵たちの手甲 | |
| 薄汚れた、小柄な卑兵たちの足甲 | |
| 闘士の兜 墓守のマント 闘士の足甲 | 大量の蛇で飾られた青銅の兜 闘技場を追われた、闘士たちの装備 少々、敵に狙われやすくなる 蛇は、黄金樹の反逆者であるとされ 人々は、その傷つく様を喜んだ |
| ゴワゴワとした厚手のマント 地下の墓守の証 かつて、闘いをひさいだ者たちは 闘技場を追われ、還樹の番人となった | |
| 青銅の蛇が巻き付いた足甲 | |
| 腐敗した闘士の兜 腐敗した墓守のマント 腐敗した闘士の足甲 | 大量の蛇で飾られた青銅の兜 その朱い腐敗で蝕まれたもの 闘技場を追われた、闘士たちの装備 少々、敵に狙われやすくなる |
| ゴワゴワとした厚手のマント その朱い腐敗に蝕まれたもの 地下の墓守の証 | |
| 青銅の蛇が巻き付いた足甲 | |
| ノクス僧のフード ノクス僧の鎧 ノクス僧の腕輪 ノクス僧の足甲 | 永遠の都の僧たちの絹のフード 太古、大いなる意思の怒りに触れ 地下深くに滅ぼされた、ノクスの民は 偽りの夜空を戴き、永遠に待っている 王を。星の世紀、夜の王を |
| 永遠の都の僧たちの胴鎧 絹のマントを纏っている | |
| 永遠の都の僧たちの腕輪 | |
| 永遠の都の僧たちの足甲 | |
| ノクス剣士の冠 ノクス剣士の冠(軽装) ノクス剣士の鎧 | 永遠の都の剣士たちの冠 彼女たちは、夜巫女の衛士であり 絹でその瞳を隠している ;太古、大いなる意思の怒りに触れ 地下深くに滅ぼされた、ノクスの民は 偽りの夜空を戴き、永遠に待っている 王を。星の世紀、夜の王を |
| 永遠の都の剣士たちの冠 絹の目隠しを外したそれは 本来許されるものではない | |
| 永遠の都の剣士たちの胴鎧 彼女たちは、夜巫女の衛士であり 絹のマントを纏っている | |
| 夜巫女の双冠 夜巫女の鎧 | 永遠の都の夜巫女たちの双冠 それは、最高位の聖職たる証であり 絹でその瞳を隠している 太古、大いなる意思の怒りに触れ 地下深くに滅ぼされた、ノクスの民は 偽りの夜空を戴き、永遠に待っている 王を。星の世紀、夜の王を |
| 永遠の都の夜巫女たちの胴鎧 それは、最高位の聖職たる証であり 絹のマントを纏っている | |
| 勇者の頭環 勇者の肩鎧 勇者の手甲 蛮地の脚絆 | 蛮地にて勇者にのみ許される頭環 多くの敵を屠った証 そして勇者は、余分なものは纏わない 彼らの王、ホーラ・ルーのように |
| 蛮地にて勇者にのみ許される肩鎧 | |
| 蛮地にて勇者にのみ許される手甲 | |
| 革帯を巻きつけただけの脚絆 蛮地ではごくありふれたもの | |
| チェインヘルム チェインメイル ガントレット チェインレギンス | 細い鋼線で編まれた兜 従軍する一兵士が纏うもの 装飾性はないが堅実な防具 |
| 細い鋼線で編まれた胴鎧 | |
| 従軍する一兵士が纏う手甲 | |
| 細い鋼線で編まれた足甲 | |
| 汚れたチェインメイル | 若きしろがね人が纏う鎖帷子 腹は出ているが、特筆すべき効果はない |
| 樹のサーコート | 鎖帷子の上から 青色のサーコートを纏ったもの 樹の紋章は、黄金樹を描いたもので 狭間の地で好まれた意匠である |
| 瞳のサーコート | 鎖帷子の上から 茶色のサーコートを纏ったもの 瞳の紋章は、百智卿ギデオンに仕え 彼の役目であり、耳であった印である |
| ゴドリック兵の兜 大樹と獣のサーコート ゴドリック兵の手甲 ゴドリック兵の足甲 | 接ぎ木のゴドリックに仕える兵たちの兜 鉄のヘルムに、鎖帷子を組み合わせたもの |
| 接ぎ木のゴドリックに仕える兵たちの胴鎧 サーコートには、遥かなる黄金樹と 黄金の一族の象徴たる、宰相の獣が描かれている どちらも、今はなき過去の栄光である | |
| 接ぎ木のゴドリックに仕える兵たちの手甲 終わりなき戦に錆び付き、汚れている | |
| 接ぎ木のゴドリックに仕える兵たちの足甲 | |
| レアルカリア兵の兜 カッコウのサーコート レアルカリア兵の手甲 レアルカリア兵の足甲 | 魔術学院に仕える兵たちの兜 その額には、カッコウの一枚羽が配されている |
| 魔術学院に仕える兵たちの胴鎧 サーコートには、輝石の降盛と それを覗き込むカッコウたちが描かれている 輝石の魔術師にとって、その肉体は仮初にすぎない カッコウだけがそれを知り、見守るのだ | |
| 魔術学院に仕える兵たちの手甲 終わりなき戦に錆び付き、汚れている | |
| 魔術学院に仕える兵たちの足甲 | |
| ラダーン兵の兜 赤獅子のサーコート ラダーン兵の手甲 ラダーン兵の足甲 | 将軍ラダーンと共に戦った兵たちの兜 その面頬は、獅子の牙を象っている |
| 将軍ラダーンと共に戦った兵たちの胴鎧 サーコートには、ラダーンの似姿たる 剣を掲げる赤毛の獅子が描かれている 故に彼らは、赤獅子の軍団であり そのすべてが手練れである | |
| 将軍ラダーンと共に戦った兵たちの手甲 終わりなき戦に錆び付き、汚れている | |
| 将軍ラダーンと共に戦った兵たちの足甲 | |
| ローデイル兵の兜 黄金樹のサーコート ローデイル兵の手甲 ローデイル兵の足甲 | 王都ローデイルを守る兵たちの兜 鉄のヘルムに、鎖帷子を組み合わせたもの |
| 王都ローデイルを守る兵たちの胴鎧 サーコートには、堂々たる黄金樹が描かれている その黄金の下地は、他の軍勢には許されていない | |
| 王都ローデイルを守る兵たちの手甲 終わりなき戦に錆び付き、汚れている | |
| 王都ローデイルを守る兵たちの足甲 | |
| 聖樹兵の兜 聖樹紋のサーコート 聖樹兵の手甲 聖樹兵の足甲 | 聖樹に仕える兵たちの兜 鉄のヘルムに、無垢金の頭冠が付けられている 信仰を高める |
| 聖樹に仕える兵たちの胴鎧 サーコートには、聖樹の紋章が描かれている ミケラの血を受けた、聖なる芽生えの若木 だがそれは、遂に黄金樹とはならなかった | |
| 聖樹に仕える兵たちの手甲 終わりなき戦に錆び付き、汚れている | |
| 聖樹に仕える兵たちの足甲 | |
| 霊廟のサーコート 霊廟兵の手甲 霊廟兵の足甲 | 歩く霊廟を守り続ける、首なし兵たちの胴鎧 サーコートには、霊廟の鐘が描かれている それは、魂なきデミゴッドを慎むように ずっと鳴り響いている |
| 歩く霊廟を守り続ける、首なし兵たちの手甲 終わりなき戦に錆び付き、汚れている | |
| 歩く霊廟を守り続ける、首なし兵たちの足甲 | |
| 鉄の兜 スケイルアーマー 鉄の手甲 革のズボン | 端々の錆び付いた、鉄製の兜 口元を布で覆い、毒などに備えている |
| 金属の小片を装甲として並べた鎧 岩トカゲのなめした革を肩に掛け 炎に対する耐性を高めている | |
| ごく簡素な鉄製の手甲 | |
| 丈夫な革製のズボン 動きの邪魔にならないよう 足元に紐を巻き付けている | |
| 流刑兵のフード 流刑兵の鎧 流刑兵の手甲 流刑兵の足甲 | 頭部を覆い隠すえんじ色のフード 流刑地に送られた兵たちが被るもの 彼らは、顔を晒すことを許されなかった |
| 傷んだ胴鎧を、えんじ色の大布で覆ったもの 流刑地に送られた兵たちの鎧 | |
| 傷んだ鉄の手甲 | |
| 傷んだ鉄の足甲 | |
| カイデンの兜 カイデンの鎧 カイデンの手甲 カイデンのズボン | カイデンの傭兵たちが用いる兜 大柄で屈強、馬上戦闘に長けた傭兵たちは 雪深い北の山嶺からやってきたという カイデンは故郷の名前である |
| カイデンの傭兵たちが用いる胴鎧 冷気を防ぐ、雪狼の毛皮を纏っている | |
| カイデンの傭兵たちが用いる手甲 | |
| カイデンの傭兵たちが用いるズボン | |
| 葦の地の兜 葦の地の鎧 葦の地の手甲 葦の地の足甲 | 鉄片を繋ぎ合わせ作られた兜 葦の地の戦士の装束 文化的な断絶が長く続いたその地では 悲惨な内戦が、ずっと続いているという 故に皆、血生臭い狂気を孕むのだと |
| 鉄片を繋ぎ合わせ作られた胴鎧 葦の地の戦士の装束 薄汚れた、枯れた植物の外套は 故郷の葦で編まれている あるいは、偲ぶ思いも残っていようか | |
| 硬い革を巻き付けた手甲 葦の地の戦士の装束 | |
| 硬い革を巻き付けた足甲 | |
| 翁面 白備えの鎧 白備えの手甲 白備えの足甲 | 歯を剥く老人を象った木の仮面 葦の地の大剣客、その通り名の由来 技量を高めるが、正気耐性が下がってしまう 心を研ぎ澄ますほどに、下らぬものが見えてくる それらすべてを捨て去った先に、「扇」は生きた 一振りの刀と一人の己。ただそれだけを極めん そして「翁」は、修羅となった |
| 鉄片を繋ぎ合わせ作られた、白備えの胴鎧 大剣客「翁」の高弟たるイナバ衆の装束 イナバ衆は、彼らを捨てた師を追い続けた 尋常に斬り結び、屍山血河に死すために 白備えは、つまり死に装束であり 剣客とは死狂いである | |
| 鉄片を繋ぎ合わせ作られた、白備えの手甲 | |
| 鉄片を繋ぎ合わせ作られた、白備えの足甲 | |
| 鉄の編み笠 浪人の鎧 浪人の手甲 浪人の足甲 | シャブリリと名乗った男の鉄傘 葦の地の編み笠に似せて、作られたもの その男は、かつてユラと呼ばれていた 一人の女を、心の深窓に住まわせていた |
| シャブリリと名乗った男の鎧 使い込まれた、実戦的なもの | |
| シャブリリと名乗った男の手甲 | |
| シャブリリと名乗った男の足甲 | |
| 奇矯騎士のフード 奇矯騎士の鎧 奇矯騎士の腕帯 奇矯騎士のズボン | 頭頂を尖らせた、ボロ布のフード 騎士ジェーレンの装備 その下には、老いた髭面の仮面が隠されている ジェーレンは、将軍ラダーンの客将であり 互いに「名誉の死」を約束したという |
| 色鮮やかな奇矯の胴鎧 騎士ジェーレンの装備 放浪を好んだジェーレンは カーリア王家の客人として過ごした後 将軍ラダーンの客将となった そして根無し草は、律義にも 約束に縛られていった | |
| 騎士ジェーレンの腕帯 | |
| 色鮮やかな奇矯のズボン 騎士ジェーレンの装備 | |
| 人形兵の兜 人形兵の鎧 | 板金の格子で補強された円筒の兜 魔術師の従者として作られた、人形兵の装備 その造りは、ごくぞんざいである 人形など、壊れなければそれでよい |
| 板金の格子で作られた胴鎧 | |
| 人形兵の烏兜 | 鳥の顔を模したらしい金属の兜 魔術師の従者として作られた、鳥人形兵の装備 その造りは、ごくぞんざいである 人形など、壊れなければそれでよい |
| 蒼銀のフード 蒼銀の鎧 蒼銀の腕輪 蒼銀のスカート | 蒼銀で編まれた、鎖かたびらのフード 狼の背に乗る、しろがねの射手たちの装備 蒼銀は、彼女たちと同じ母から生じた金属であり 魔力と冷気に対して耐性がある |
| 蒼銀で編まれた、鎖かたびらの鎧 | |
| 蒼銀で作られた腕輪 | |
| 蒼銀で編まれた、鎖かたびらのスカート | |
| 火の僧兵の兜 火の僧兵の鎧 火の僧兵の手甲 火の僧兵の足甲 | 炎姿の頭冠の上から、鎖兜を被ったもの 火の僧兵たちの装束 巨人たちの山嶺にあるという 黄金樹の禁忌たる、滅びの火 彼らは、その監視者である |
| 赤衣を纏った黒鉄の胴鎧 火の僧兵たちの装束 胸当てに象られた異形の面は 古い火の悪神であるという 禁忌は、恐れによって刷り込まれる | |
| 炎姿を象った黒鉄の手甲 | |
| 炎姿を象った黒鉄の足甲 | |
| 黒炎僧兵の兜 黒炎僧兵の鎧 黒炎僧兵の手甲 黒炎僧兵の足甲 | 炎姿の頭冠の上から、鎖兜を被ったもの 黒炎の僧兵たちの装束 彼らは、神狩りの黒炎に魅入られ 監視者たるを捨てた、裏切り者である 禁忌とは、抗い難い誘惑なのだ |
| 灰衣を纏った黒鉄の胴鎧 | |
| 炎姿を象った黒鉄の手甲 | |
| 炎姿を象った黒鉄の足甲 | |
| ザミェルの仮面 ザミェルの鎧 ザミェルの腕巻き ザミェルの脚巻き | 巨人戦争の英雄として名高い ザミェルの騎士たちの仮面 冷たい風を纏い、長き命を持つ彼らは 太古から、火の巨人たちの宿敵であったという |
| 巨人戦争の英雄として名高い ザミェルの騎士たちの胴鎧 | |
| 巨人戦争の英雄として名高い ザミェルの騎士たちの腕巻き | |
| 巨人戦争の英雄として名高い ザミェルの騎士たちの脚巻き | |
| 黒き刃のフード 黒き刃の鎧 黒き刃の手甲 黒き刃の足甲 | 黒き刃の刺客たちのフード 陰謀の夜の実行犯たる刺客たちは すべて女性であり、一説には マリカに近しい稀人であったという |
| 黒き刃の刺客たちの胴鎧 音を立てぬスケイルアーマー 身隠しのヴェールには 僅かに力が残り、足音を抑える | |
| 黒き刃の刺客たちの手甲 | |
| 黒き刃の刺客たちの足甲 | |
| マレニアの翼兜 マレニアの鎧 マレニアの手甲 マレニアの足甲 | 無垢金で作られた翼の兜 ミケラの刃、マレニアの装備 彼女は、抜け殻の足元でミケラを待ち続けた 兄さまが、約束を違えるはずがない 神の知恵、神の誘惑。ミケラこそ もっとも恐ろしい神人なのだから |
| 無垢金で作られた胴鎧 | |
| 無垢金で作られた手甲 | |
| 無垢金で作られた足甲 | |
| エルデ王の冠 エルデ王の鎧 エルデ王の手甲 エルデ王の足甲 | 最初のエルデの王、ゴッドフレイの王冠 黄金樹の始まりは、戦と共にあり ゴッドフレイは戦場の王であった 巨人戦争、嵐の王との一騎打ち… そして、好敵手がいなくなった時 王の瞳は色褪せたという |
| 最初のエルデの王、ゴッドフレイの胴鎧 | |
| 最初のエルデの王、ゴッドフレイの手甲 | |
| 最初のエルデの王、ゴッドフレイの足甲 | |
| 騎士の兜 騎士の鎧 騎士の手甲 騎士の足甲 | 名も無き騎士の兜 鉄の薄板が加工されている |
| 名も無き騎士の胴鎧 鉄の薄板が加工されている 金属の鎧は、重量があるが カット率が高く堅牢である | |
| 名も無き騎士の手甲 鉄の薄板が加工されている | |
| 名も無き騎士の足甲 鉄の薄板が加工されている | |
| 放浪騎士の兜 放浪騎士の鎧 放浪騎士の手甲 放浪騎士の足甲 | 放浪の旅にくたびれた鉄兜 故国を追放された騎士の装備 壊れかけの面甲は、もはや下りることはない |
| 放浪の旅にくたびれた胴鎧 故国を追放された騎士の装備 胸当ての紋章は掠れた上に薄汚れ もはや、感傷の役にも立たない 金属の鎧は、重量があるが カット率が高く堅牢である | |
| 放浪の旅にくたびれた手甲 故国を追放された騎士の装備 | |
| 放浪の旅にくたびれた足甲 故国を追放された騎士の装備 | |
| カーリア騎士の兜 カーリア騎士の鎧 カーリア騎士の手甲 カーリア騎士の足甲 | かつてカーリア王家に仕えた 魔術騎士たちの兜 |
| かつてカーリア王家に仕えた 魔術騎士たちの胴鎧 月の女王に叙勲された騎士たちは 何れも一騎当千の英雄であったが 王家の衰退と共に、誰もいなくなった | |
| かつてカーリア王家に仕えた 魔術騎士たちの手甲 | |
| かつてカーリア王家に仕えた 魔術騎士たちの足甲 | |
| ゴドリック騎士の兜 ゴドリック騎士の鎧 ゴドリック騎士の手甲 ゴドリック騎士の足甲 | 接ぎ木のゴドリックに仕える騎士たちの兜 その兜飾りは、枯れた灰髪である |
| 接ぎ木のゴドリックに仕える騎士たちの胴鎧 その左胸には、黄金の一族の象徴たる 両刃の戦斧の紋章が描かれている かつて、彼らは力をこそ誇っていた | |
| 接ぎ木のゴドリックに仕える騎士たちの手甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 接ぎ木のゴドリックに仕える騎士たちの足甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| カッコウ騎士の兜 カッコウ騎士の鎧 カッコウ騎士の手甲 カッコウ騎士の足甲 | 魔術学院に仕える騎士たちの兜 その額には、カッコウの一枚羽が配されている |
| 魔術学院に仕える騎士たちの胴鎧 その左胸には、彼らの異名の由来となる 覗き込むカッコウが描かれている 我らは、決して学院の忠僕ではない これはその、意思表示であろう | |
| 魔術学院に仕える騎士たちの手甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 魔術学院に仕える騎士たちの足甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 赤獅子騎士の兜 赤獅子騎士の鎧 赤獅子騎士の手甲 赤獅子騎士の足甲 | 将軍ラダーンと共に戦った騎士たちの兜 赤髪の兜飾りは、ラダゴン王の子たる象徴であり 自らが赤獅子たるを誇る、たてがみである |
| 将軍ラダーンと共に戦った騎士たちの胴鎧 マレニアの朱い腐敗に敗れ、敗軍となった時 騎士たちは、決意と共に左胸の紋章を焼いた 遥かなる故郷よ、もう戻ることない 我々は、この地で腐敗を抑え続ける | |
| 将軍ラダーンと共に戦った騎士たちの手甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 将軍ラダーンと共に戦った騎士たちの足甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| ゲルミア騎士の兜 ゲルミア騎士の鎧 ゲルミア騎士の手甲 ゲルミア騎士の足甲 | かつて、法務官ライカードに仕えた騎士たちの兜 赤羽根の兜飾りは、ラダゴン王の子たる象徴である |
| かつて、法務官ライカードに仕えた騎士たちの胴鎧 今はもう、誰も掲げない紋章が描かれている 覇王の雄心が、下卑きった貪欲に堕した時 彼らは、仕えるべき主を失ったのだ | |
| かつて、法務官ライカードに仕えた騎士たちの手甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| かつて、法務官ライカードに仕えた騎士たちの足甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| ローデイル騎士の兜 ローデイル騎士の鎧 ローデイル騎士の手甲 ローデイル騎士の足甲 | 王都ローデイルを守る騎士たちの兜 黄金の樹冠は、樹を守る者の栄誉である |
| 王都ローデイルを守る騎士たちの胴鎧 左胸に描かれた、黄金樹信仰の紋章には かつて、護りの祈祷が施されていたという | |
| 王都ローデイルを守る騎士たちの手甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 王都ローデイルを守る騎士たちの足甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 聖樹騎士の兜 聖樹騎士の鎧 聖樹騎士の手甲 聖樹騎士の足甲 | 聖樹に仕える騎士たちの兜 無垢金の頭冠が付けられている 信仰を高める |
| 聖樹に仕える騎士たちの胴鎧 左胸には、聖樹の紋章が描かれている ミケラの血を受けた、聖なる芽生えの若木 だがそれは、遂に黄金樹とはならなかった | |
| 聖樹に仕える騎士たちの手甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 聖樹に仕える騎士たちの足甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 霊廟騎士の鎧 霊廟騎士の手甲 霊廟騎士の足甲 | 歩く霊廟を守り続ける、首なし騎士たちの胴鎧 背中の羽飾りは、死の鳥に由来する それは、自ら首を斬り落とし、殉死した後に 霊としてこの地に留まるための、呪いである |
| 歩く霊廟を守り続ける、首なし騎士たちの手甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 歩く霊廟を守り続ける、首なし騎士たちの足甲 古びてなお、その輝きは失われていない | |
| 猟犬騎士の兜 猟犬騎士の鎧 猟犬騎士の手甲 猟犬騎士の足甲 | 嘴の尖った金属兜 猟犬騎士たちの装備 猟犬として訓練を受けた彼らは 執念深い追跡者として知られる 人語は介さず、各々が主を選んで仕え 仕えた後は決して裏切らぬという |
| 胸の尖った金属の胴鎧 | |
| 猟犬騎士たちの金属の手甲 | |
| 猟犬騎士たちの金属の足甲 | |
| 貴腐騎士の兜 貴腐騎士の鎧 貴腐騎士の手甲 貴腐騎士の足甲 | 破砕戦争において不敗を謳われた 貴腐の騎士たちの翼の兜 彼らは、マレニアと共に戦うことを望み ゆっくりと腐りゆくを受け容れた 故にこそ、その戦いは熾烈であった |
| 破砕戦争において不敗を謳われた 貴腐の騎士たちの胴鎧 | |
| 破砕戦争において不敗を謳われた 貴腐の騎士たちの手甲 | |
| 破砕戦争において不敗を謳われた 貴腐の騎士たちの足甲 | |
| 戦鬼の兜 戦鬼の鎧 戦鬼の手甲 戦鬼の足甲 | 円卓を訪ねた、最初の褪せ人たちの一人 狼の戦鬼バルグラムの兜 その異名の故となる、白狼の鬣があしらわれている |
| 円卓を訪ねた、最初の褪せ人たちの一人 狼の戦鬼バルグラムの胴鎧 古い伝承によれば、狼は神人の影であり バルグラムもまた、そういうあり様を望んだ | |
| 卓を訪ねた、最初の褪せ人たちの一人 狼の戦鬼バルグラムの手甲 | |
| 円卓を訪ねた、最初の褪せ人たちの一人 狼の戦鬼バルグラムの足甲 | |
| ホスローの兜 ホスローの鎧 ホスローの手甲 ホスローの足甲 | 双尾を花で飾った銀鉄の兜 名門ホスローの、当主の証 ユーノ・ホスローには、弟がいた 口先ばかりの、意気地のない弟が そして、弟の無能が故に 兄弟で当主の座を争うことはなく 兄は、弟を愛することを許された |
| 銀鉄を赤で飾った、豪奢な胴鎧 名門ホスローに受け継がれる装備 火山館の勧誘を受けた時 ユーノ・ホスローは、静かに断った 血塗られた道なら、既に歩いている だが俺は自分を、決して英雄とは呼ばない | |
| 銀鉄を赤で飾った、豪奢な手甲 名門ホスローに受け継がれる装備 | |
| 銀鉄を赤で飾った、豪奢な足甲 名門ホスローに受け継がれる装備 | |
| ディアロスの兜 | 双尾を花で飾った銀鉄の兜 その、双尾なきレプリカ ディアロス・ホスローには、兄がいた 寡黙にして冷徹な、遠く及ばぬ兄が 弟は兄のようになりたかった 血潮で物語る、ホスローになりたかった 兄が、それを望まぬと知っていても |
| 双児の兜 双児の鎧 双児の手甲 双児の足甲 | 黄金と白銀、絡みあう双児を象った兜 |
| 黄金と白銀、絡みあう双児を象った胴鎧 分かたれぬ双児、Dは二人いる 二つの身体、二つの意志、そしてひとつの魂 共に起きることはなく、言葉を交わすこともない …この鎧は望んでいるだろうか もう一人の、Dの元にあることを | |
| 黄金と白銀、絡みあう双児を象った手甲 | |
| 黄金と白銀、絡みあう双児を象った足甲 | |
| 竜騎士の兜 竜騎士の鎧 竜騎士の手甲 竜騎士の足甲 | 竜騎士たちの纏う黒鉄の兜 竜狩り、そして竜餐の誇りとして 竜の一部が用いられている 彼らは、生来言葉を発することがなく ただ竜の力を、その美しさと恐れを求める |
| 竜騎士たちの纏う黒鉄の胴鎧 竜狩り、そして竜餐の誇りとして 竜の一部が用いられている そのマントは、竜翼の被膜である | |
| 竜騎士たちの纏う黒鉄の手甲 | |
| 竜騎士たちの纏う黒鉄の足甲 | |
| ブライヴの鎧 ブライヴの手甲 ブライヴの足甲 | 半狼のブライヴの胴鎧 使い込まれた、黒い騎士鎧 冷気を防ぐ、毛皮のマントを纏ってる ラニの剣でありながら、ブライヴは寒さに弱かった… |
| 半狼のブライヴの手甲 使い込まれた、黒い騎士鎧 ブライヴは、ラニの影従であった たとえ運命に背いてでも 決して裏切らぬ、味方であった | |
| 半狼のブライヴの足甲 使い込まれた、黒い騎士鎧 | |
| 鉄茨の兜 鉄茨の鎧 鉄茨の手甲 鉄茨の足甲 | 壊れかけの、異国の鉄兜 鉄茨のエレメールの装備 巻き付けられた、錆びた鉄茨は 咎人、特に死刑囚であることを示す エレメールは、数多の師範、商人たちを殺し 鈴玉狩りとして恐れられた |
| 壊れかけの、異国の鉄鎧 | |
| 壊れかけの、異国の手甲 | |
| 壊れかけの、異国の足甲 | |
| 指痕の兜 指痕の鎧 指痕の手甲 指痕の足甲 | 指痕に焼け爛れた鉄兜 円卓の騎士、ヴァイクの装備 ヴァイクは、かつて エルデの王に最も近づいた褪せ人の一人であったが 突然に王都の奥深くに潜り、狂い火に焼け爛れた それは、己の巫女のためだったろうか あるいは何者かが、唆しを囁いたのだろうか |
| 指痕に焼け爛れた胴鎧 | |
| 指痕に焼け爛れた手甲 | |
| 指痕に焼け爛れた足甲 | |
| 王骸の兜 王骸の鎧 王骸の手甲 王骸の足甲 | 黄金の人骨を設えた兜 百智卿ギデオンの、物言わぬ従者の装備 |
| 黄金の人骨を設えた胴鎧 百智卿ギデオンの、物言わぬ従者の装備 HPが減少したときだけ HPをゆっくりと回復する その人骨は、古い王の遺骸であるという 魂無き王、織り付く者たちの王 その名をエンシャという | |
| 黄金の人骨を設えた手甲 百智卿ギデオンの、物言わぬ従者の装備 | |
| 黄金の人骨を設えた足甲 百智卿ギデオンの、物言わぬ従者の装備 | |
| 百智の兜 百智の鎧 百智の手甲 百智の足甲 | 無数の目と耳が散りばめられた兜 百智卿、ギデオン=オーフニールの装束 知とは、自らの無知を知ることであり 知ることの終わりなきを知ることである だが、女王マリカの遺志に触れた時 ギデオンは恐れてしまった あるはずのない終わりを |
| 無数の目と耳が散りばめられた胴鎧 | |
| 無数の目と耳が散りばめられた手甲 | |
| 無数の目と耳が散りばめられた足甲 | |
| 親衛騎士の兜 親衛騎士の鎧 親衛騎士の手甲 親衛騎士の足甲 | ミケラの聖樹に仕えた騎士 ローレッタの銀鉄の兜 かつて、カーリアの親衛騎士であった彼女は しろがねの安住の地を探し求め、旅に出た そして聖樹の未来に、それを託したのだ |
| ミケラの聖樹に仕えた騎士 ローレッタの銀鉄の胴鎧 彼女は、かつてカーリアの親衛騎士であり 今でもその誇りを忘れてはない 瑠璃青のマントは、その象徴であろう | |
| ミケラの聖樹に仕えた騎士 ローレッタの銀鉄の手甲 | |
| ミケラの聖樹に仕えた騎士 ローレッタの銀鉄の足甲 | |
| マリケスの兜 マリケスの鎧 マリケスの手甲 マリケスの足甲 | 黒鉄を金で装飾した獣の兜 黒き剣のマリケスの装備 女王マリカの忠実な義弟にして その剣に運命の死を宿したマリケスは すべてのデミゴッドの、怖れであった 怖れを知るからこそ 彼らは英雄だった |
| 黒鉄を金で装飾した獣の胴鎧 | |
| 黒鉄を金で装飾した獣の手甲 | |
| 黒鉄を金で装飾した獣の足甲 | |
| 失地騎士の兜 失地騎士の鎧 失地騎士の手甲 失地騎士の足甲 | 全身を覆う重厚な全身鎧 何らかの理由、あるいは咎で 故郷を失くした失地騎士たちの兜 えんじ色のストールは、風除けであろうか 辺境の風は、身に染みて冷たい |
| 全身を覆う重厚な全身鎧 何らかの理由、あるいは咎で 故郷を失くした失地騎士たちの兜 彼らは、いずれも一騎当千の猛者である だからこそ、失地してなお騎士に叙されたのだ | |
| 全身を覆う重厚な全身鎧 何らかの理由、あるいは咎で 故郷を失くした失地騎士たちの手甲 | |
| 全身を覆う重厚な全身鎧 何らかの理由、あるいは咎で 故郷を失くした失地騎士たちの足甲 | |
| 失地騎士の兜(軽装) 失地騎士の鎧(軽装) | 全身を覆う重圧な全身鎧 何らかの理由、あるいは咎で 故郷を失くした失地騎士たちの兜 彼らは、いずれも一騎当千の猛者である だからこそ、失地してなお騎士に叙されたのだ |
| 全身を覆う重圧な全身鎧 何らかの理由、あるいは咎で 故郷を失くした失地騎士たちの胴鎧 | |
| 夜騎兵の兜 夜騎兵の鎧 夜騎兵の手甲 夜騎兵の足甲 | 黒髪をなびかせた、漆黒の兜 葬送の馬に跨がった、夜の騎兵たちの装備 夜の街道をさまよう騎兵たちは かつては、忌み鬼に率いられた あらゆる戦士、騎士、そして英雄の死神である |
| うっすらと血のこびりついた、漆黒の鎧 葬送の馬に跨がった、夜の騎兵たちの装備 | |
| うっすらと血のこびりついた、漆黒の手甲 葬送の馬に跨がった、夜の騎兵たちの装備 | |
| うっすらと血のこびりついた、漆黒の足甲 葬送の馬に跨がった、夜の騎兵たちの装備 | |
| 宿将の兜 宿将の鎧 宿将の手甲 宿将の足甲 | 使い込まれた歴戦の兜 ソールの宿将、ニアールの装備 ただ一人生き残り、霊たちを率い とうの昔に死した主を守る それがニアールの、あり様であった 老将は死なず。去り行く先もなかった |
| 使い込まれた歴戦の兜 ソールの宿将、ニアールの鎧 | |
| 使い込まれた歴戦の兜 ソールの宿将、ニアールの手甲 | |
| 使い込まれた歴戦の兜 ソールの宿将、ニアールの足甲 | |
| 鱗の兜 鱗の鎧 鱗の手甲 鱗の足甲 | 古騎士、イシュトバーンの兜 腐食した金属を、硬い鱗で補っており 物理以外の攻撃に対して効果が高い |
| 古騎士、イシュトバーンの胴鎧 腐食した金属を、硬い鱗で補っており 物理以外の攻撃に対して効果が高い イシュトバーンは、古参の褪せ人 その生き残りの一人である | |
| 古騎士、イシュトバーンの手甲 腐食した金属を、硬い鱗で補っており 物理以外の攻撃に対して効果が高い | |
| 古騎士、イシュトバーンの足甲 腐食した金属を、硬い鱗で補っており 物理以外の攻撃に対して効果が高い | |
| 獣集いの兜 獣集いの鎧 獣集いの手甲 獣集いの足甲 | 小さな獣たちを刻んだ銀兜 背律者ベルナールの装備 耳目を塞ぐ獣たちは、誓いである 何も見ず、何も聞かず、もはや迷うことはない ただ、決めた道を行くだけだ |
| 小さな獣たちを刻んだ銀の胴鎧 背律者ベルナールの装備 獣は英雄に惹かれ、王に惹かれる 故にこれは、王たる英雄の鎧であり ベルナールはそれに相応しかった 彼の巫女が、火に身を投げるまでは | |
| 小さな獣たちを刻んだ銀の手甲 背律者ベルナールの装備 | |
| 小さな獣たちを刻んだ銀の足甲 背律者ベルナールの装備 | |
| ツリーガードの兜 ツリーガードの鎧 ツリーガードの手甲 ツリーガードの足甲 | 黄金樹に仕える重騎士 ツリーガードの黄金の兜 黄金の樹冠はひと際大きく それが許される者は稀であった |
| 黄金樹に仕える重騎士 ツリーガードの黄金の胴鎧 樹紋のマントを纏っている 恐ろしく重厚だが、強固であり かつての祝福がまだ残っている | |
| 黄金樹に仕える重騎士 ツリーガードの黄金の手甲 | |
| 黄金樹に仕える重騎士 ツリーガードの黄金の足甲 | |
| 異形の竜兜 異形の竜鎧 異形の竜手甲 異形の竜足甲 | 黄金で作られた歪な兜 竜の諸相が散りばめられた 異形のツリーガードの装備 大古竜の襲来の後、彼らは悟った 黄金樹を護り続けたいのなら 自らが、竜になる他ないのだと |
| 黄金で作られた歪な鎧 | |
| 黄金で作られた歪な手甲 | |
| 黄金で作られた歪な足甲 | |
| 坩堝の斧兜 坩堝の斧鎧 坩堝の手甲 坩堝の足甲 | 最初の王、ゴッドフレイに仕えた 坩堝の騎士たちの兜 斧飾りは、騎士オルドビスと その部下たちの象徴である 原初の黄金樹、生命の坩堝の力を宿し 坩堝の諸相の祈祷を強化する |
| 最初の王、ゴッドフレイに仕えた 坩堝の騎士たちの胴鎧 | |
| 最初の王、ゴッドフレイに仕えた 坩堝の騎士たちの手甲 その姿、そして力は 後に秩序なきものとして蔑まれた | |
| 最初の王、ゴッドフレイに仕えた 坩堝の騎士たちの足甲 | |
| 坩堝の樹兜 坩堝の樹鎧 | 最初の王、ゴッドフレイに仕えた 坩堝の騎士たちの兜 大樹飾りは、騎士シルリアと その部下たちの象徴である 原初の黄金樹、生命の坩堝の力を宿し 坩堝の諸相の祈祷を強化する |
| 最初の王、ゴッドフレイに仕えた 坩堝の騎士たちの胴鎧 | |
| ラダーンの赤髪兜 ラダーンの獅子鎧 ラダーンの手甲 ラダーンの足甲 | 赤髪をなびかせた、黄金獅子の兜 将軍ラダーンの装備 父ラダゴンから受け継いだ、燃える赤髪を ラダーンは、英雄の象徴として誇っている 我こそは、英雄の子。そして戦王の獅子である |
| 黄金獅子を象った胴鎧 将軍ラダーンの装備 黄金獅子は、最初の王ゴッドフレイと その宰相の獣、セローシュに由来するという 幼き日、ラダーンは戦王に心奪われたのだ | |
| 黄金獅子を象った手甲 | |
| 黄金獅子を象った足甲 | |
| ライオネルの兜 ライオネルの鎧 ライオネルの手甲 ライオネルの足甲 | 大きな鍔の付いた丸っこい鉄兜 豪胆ライオネルの装備 |
| 軍旗を背負った丸っこい鉄の胴鎧 豪胆ライオネルの装備 恐れを知らぬ気取った騎士は 故郷を追われたフィアに出会い 彼女の父たるを、自らに任じたという | |
| 丸みを帯びた鉄の手甲 豪胆ライオネルの装備 | |
| 丸みを帯びた鉄の足甲 豪胆ライオネルの装備 | |
| 大山羊の兜 大山羊の鎧 大山羊の手甲 大山羊の足甲 | 大角のトラゴスの兜 金の大山羊をモチーフとし 強靭度が高い |
| 大角のトラゴスの胴鎧 一対の巨大な角が、体を覆い 揺るがぬ強靭を与えている トラゴスは、助勢の騎士として知られる 多くの視せ人が、大角の助けを得て 狭間の脅威に対してきたのだ | |
| 大角のトラゴスの手甲 金の大山羊をモチーフとし 強靭度が高い | |
| 大角のトラゴスの足甲 金の大山羊をモチーフとし 強靭度が高い | |
| 忌み兜 忌み鎧 忌み手甲 忌み足甲 | 角を切られた忌み子を模した、異形の兜 糞食いの装備 それは彼の心象風景の現れであり 姿見に見た、己の真の姿であるという 忌み子の心、そうでない姿 こんなにも苦しいことがあるものか だったら全て、呪われるがいい |
| 角を切られた忌み子を模した、異形の胴鎧 糞食いの装備 太陽のメダルは、かつて彼が見た導きであり その先でいつか見える、輪の似姿であるという | |
| 角を切られた忌み子を模した、異形の手甲 糞食いの装備 | |
| 角を切られた忌み子を模した、異形の足甲 糞食いの装備 | |
| 火の司教の兜 火の司教の鎧 火の司教の手甲 火の司教の足甲 | 頭盃を乗せた、尊顔の兜 火の僧兵たちの指導者たる、司教の装束 その頭盃には、本来火種が宿り 信仰の滾りを大いに噴き上げるという だが、それはもう消えている |
| 黒鉄の胴鎧 火の僧兵たちの指導者たる、司教の装束 でっぷりと太ったその姿は 火の監視者の任、その重さの象徴である しかと心に刻むがよい。我が姿、重石たるを | |
| 炎姿を象った黒鉄の手甲 | |
| 炎姿を象った黒鉄の足甲 | |
| かぼちゃ兜 | ずっぽりと頭を覆う楕円形の兜 とても重く、とても硬い ヘッドショットのダメージと、衝撃を軽減する その内は暗闇であり、狂兵の恐慌を抑える 横方向に確保された空間も 圧迫感を無くす工夫であろう |